遠隔監視

テクノロジー犯罪の被害には様々なものがあり、脳や身体に対する変調や苦痛を及ぼすものに付いては訴えが多い。感覚的な被害としては監視されている感じや多くの人に脚光を浴びている感じなどがあり、酷いと室内に於て自分の体の動きを見られているように感じてしまい身動きが取れなくなってしまうものまである。

しかし、それらの被害は遠隔操作をしている犯人がターゲットの行動を実際に見ていなければ出来るものではない事は被害者なら良く知っている。

しかも、目に映っているものや、耳に聞こえている音までも遠隔にいる犯人に盗み取られていて、その都度何かの妨害をする。例えば、本を読もうとすると急に視力が低下したり読解力がなくなったり、音を注意深く聴こうとすると聴覚にノイズを送られたり、何かを考えようとすると別の思考を挿入されるなどだ。

また、体の動きや状態も同時に盗み取られていて、筋肉の動きに合わせて痛みを発生させたり、口の動きや呼吸に合わせて脳内音声の送信をされたりする。

そのようにして常に一緒に行動をしているかのように全てを監視されている被害は、あらゆるプライバシーを盗み取り、内面へと入り込んでは執拗に辱しめたりする。

このように、遠隔監視による被害も多岐に渡っていると同時に被害の言動や思考に対する圧力や妨害となっている。

COMMENTS

たった、一つの選択肢。

この犯罪の被害者で、自殺に追いやられた方は確かに存在しますし、「殺ろす。」と脅された方は大勢いますが、本当に殺害された方は(確認された範囲では)存在しません。

何故なら、残忍にして冷酷な彼らは、被害者を殺す事を選ぶよりも、人体実験のモルモットとして生かしておく方を選択する傾向にあるからです。残念ながら、他に理由は何もありません。

しかし、だからこそ、私たち被害者には、選択肢は一つしか無いのです。

「加害者との戦いを絶対に止めない事」

それ以外の答えは、絶対にあり得ないのです。

No title

こんにちは。まさにそうですね。彼らは我々を直接殺す事はありませんが、我々を自ら死ぬ事を選ばせる事は目的としているように感じます。現在、私は海外で生活を始めましたが相変わらずの酷いテクノロジー被害に苦しんでいます。耳印さんも仕事頑張って下さい。

No title

防衛省技術研究本部先進技術推進センターは、テレパシー装置を開発したことを機密解除しました。防衛省の下記公式サイト、15ページです。

www.mod.go.jp/trdi/research/dts2011.files/low_pdf/R5-2.pdf

自衛隊がテレパシー装置を使って、多数の国民を迫害しているのです。

テレパシー装置は、自衛隊の基地にあるマイクロ波通信ネットワークの一部になっています。

マイクロ波通信は、二点間の通信に使われています。

ネタブログかと思たら真性キチガイのブログだった、訴訟

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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