尚、2011年テクノロジー犯罪に於いて

ご存知の通りテクノロジー犯罪というのは究極の人権侵害とも言うべき犯罪であり、被害者は脳の遠隔操作という殺人に等しいような武器を使って生き地獄のような攻撃をされているにも関わらず、社会には理解して頂けず二重の苦しみを受けさせられているのが現状です。その反面、世界的に行われている犯罪であり、それを裏付ける文書が沢山あり、書物の発行もされていると言う矛盾した現状です。また、被害者が増え続けている現状なのに、それを取り締まる側では何の対処もしていないようで、そこにも矛盾を感じています。

2011年という年はテクノロジー犯罪の認知に関して大きな進歩があったのではないでしょうか。まず、3月にアメリカオバマ大統領の生命倫理学の諮問委員会に於いて被害者が調査依頼の発言をして、それがネット上で公開されていること、7月には「電子洗脳」という訳本が発売されたこと、また、ホワイトハウスの政策依頼の署名にアメリカのマインドコントロール被害についての調査を依頼する署名が行われたことなどです。さらに、最近の被害者の方々の広報活動は盛んであり、政治家の方との面会なども行われました。

やはり、ここで問題となっているのは脳科学や生体情報の測定、無線通信技術の専門家の方の協力を得るということであり、「通常ありえない」、「私が知っている限りではあり得ない」という回答ではなく、「現実に行われているのだから精密に調査測定をすれば必ず証拠を取れる」という回答であると思っています。一日も早くそこに行き着けるようになればと常々思っている次第です。

私、個人の生活に於いては日記の更新が滞っていてご心配をお掛けしておりますが、とくに異常があったわけではありません。このおぞましい人類史上最悪の犯罪の全廃を望む者として多少なりの活動は続けていますのでご安心ください。

来年はもう一段、認知へと近づくことを確信しています。

良いお年をお迎えください。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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