要望書

隠蔽さけているテクノロジーを使った人間の遠隔監視と遠隔操作、これが被害者とされてしまったターゲットに対して途切れる事無く行われています。それは殺意の塊であり、人体実験などというものではありません。破壊活動そのものです。苦痛と屈辱を受けさせる為にあらゆる人間機能の低下を起させ、病気の症状に似せた遠隔攻撃を行い、被害者の一家を滅亡させるべく執拗に老若男女問わない過酷な攻撃が続けられています。これにより自殺・発狂をさせられた被害者が確認されています。その数が少ないからと言って無視をしていて良いのでしょうか。究極の人権と言える犯罪について警察では対処出来ません。本来犯罪の証拠を取るのが警察の役目ですがテクノロジー犯罪についてはそれが出来ないのが現状です。政治主導でなければテクノロジー犯罪の解決はあり得ません。被害実態の調査、法整備、証拠を捕獲するための研究を要望致します。

テクノロジー犯罪被害ネットワークの提出した要望書
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/02messagekai02.html

オバマ大統領の生命倫理学の諮問委員会での被害者の証言の和訳
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/06news05.html

同英文
http://bioethics.gov/cms/node/203

このような被害者が国内に於いて増え続けているいる現実を真摯に受け止めてください。五感や身体の遠隔操作だけではなく、脳の遠隔操作では何が可能なのか、それによって何が発生するのか。隠蔽されたテクノロジーによる遠隔監視により見聞きした情報のみならず、脳内のプライバシーまでなくなってしまうという事実を知ってください。「あり得ない」「精神病だ」という認識の時代はすでに終わっています。

ご参考までに「電子洗脳」「ニューロウォーズ」という本が出版されてますが、それを遥かに凌ぐテクノロジーが実際に使われています。それは、無実の市民を苦しませながら少しずつ殺すと言った犯罪です。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる