拷問テクノロジー

23:24
テクノロジー犯罪という人間の遠隔操作に使われているのは拷問テクノロジーと言うべきものであり、というよりは人間を苦しめるためには、どのようにしたらよいのかを追求した結果の攻撃メニューとなっている。そのおぞましい遠隔操作による攻撃の種類は様々であり、その一つひとつを文章で説明すると大変な量となってしまうので省くが、何かの攻撃をする時にそれとは別の攻撃信号をわざわざ同時に送りつけてくるほどの陰湿さである。

その攻撃はメニューを変えながら次第に日常化していき、途切れる事無く続けられるようになる。どんなに嫌だと言っても、何処に行っても絶対に逃れることが出来ない。従って、被害者はその耐え難い苦しみに耐えて生きて行くしか道が残されていない。能力や機能の低下したままで損害だけが積み重ねられて行く。

そろそろ、このような犯罪について専門的に調査し対策をしなければならない時期に来ていると思う。


今日は夜から、お腹に空気を溜めてゲップを出させない操作、聴覚に対する著しく不快になる信号の送りつけ、筋肉の痛み、思考や記憶の操作などをされて拷問状態となっている。日常化している各種被害も継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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