執拗なマインドコントロール

23:55
日常化している被害は継続さている。このところの被害の特徴は声の送信による執拗な思考誘導であり、その喋りは信じられないほど一つの事柄について延々と聞かせ続ける。その時に脳の遠隔操作が行われるので聞かされた言葉が本当のことのように思えてしまう。しかも、意思決定などの操作も行われるので誘導され易い。さらに、声の送信は「お前を助けてやる」と言って、なるほど自分に取ってリスクとなるような部分を取り払うような内容が多い。しかし、その場の思いつきのような根拠のないものが多い。

そのような声の送信が信じられないほどに継続されているので、脳内音声からは逃れられないので、聞くこと、見る事を妨害されているので、結果的に自分の自由になる時間が極めて少ない。

また、音声送信者は「声被害について書くと統合失調症扱いされるぞ」と言っている。この手口が被害者の口封じに使っているのは確実で、社会的に理解され難いテクノロジー犯罪の被害者の泣き所となっている。しかも、その攻撃は強力であり、被害者を自殺・発狂に追い込むことは簡単に出来るわけで、それをちらつかせながら脅迫し、精神異常者というレッテルを世間から張られ、自滅するように陰湿に行われている。

政府がこの犯罪について無視を続けているどころか本当は世界的な被害であり、このまま放って置いてよいのかと大きな疑問を持っているのは被害者なら皆同じだと思う。しかし、敵は遠隔操作テクノロジーであり武器であるのでどうする事もできない。

さらに最悪なのは通常は到底信じられない被害であることだ。

家族の被害も気になるところである。

3日1:45
さしずめ拷問洗脳と言った状態だ。

寝る。

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人間は生涯で多くのことから影響を受けて生活している
人の五感と感受性は生涯において主体的でなければならない

※それに遠隔科学強制を行うこと(五感強制)は、長年にわたり毎日を犯罪の中で生活しているのと同様である、それにともない感情を操作されているのである、精神・身体にもたらされる実害は相当である、それに連動する対人工作・情報操作・物理的工作などの実害が並行しているのである、事故に偽装した殺人も行われているのである

その部分的な内容を被害として訴えているにすぎない、訴え以上の事が行われているのである、それが連日連夜、止むことなく、何年にもわたり継続されているのである、どのような大義名分と口実を持って行うとも重犯罪である、人権と自由意思の剥奪である

それを病気であると定義するのは誰か?
猿の惑星での定義が病気でも、地球での定義は非接触での科学的組織的計画迫害である

もとの地球に生きるか、猿の惑星に生きるか
あなただけではない、未来も考慮して選択し沈黙しているのか

隠蔽する猿、沈黙する者、今一度、未来を想像することである
その心の声にしたがい行動しているのか
欲と娯楽に支配されている、それを向ける対象はおのれでなければならない、被害者の訴えは猿の行いの鏡であることを知ることである

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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