精神侵略技術の兵器

テクノロジー犯罪では、特定個人にしか聞こえない声や音の送信をされるという被害がある。これは脳内音声と呼ばれることが多い。この脳内音声の送信がどのように行われているかについても以前に説明している。しかし、なぜ途切れる事無く行われるのかについては不明であるが、想像するに考える隙を与えないようにしてしまい精神を乗っ取ってしまうことが目的なのだろう。そこに広範囲に行われる脳の遠隔操作が伴うので洗脳を目的としていると考えられる。

これらはすべて遠隔から目に見えない電磁波で行っていて、同時に見聞きしたものを遠隔から盗み取ってしまう監視監視も行われている。その他の身体操作の被害もあり、場所を選ばない攻撃は通常考えられない技術であるので兵器であると考えられる。当然、その攻撃は人生を破壊し精神を破壊し、自殺・発狂へと導くように行われるおぞましいものである。

24:42
今日も被害は継続していて、様々な妨害をされた。被害者の会では何かを喋ろうとすると記憶を消されてしまい、何を喋ろうとしたのか忘れてしまった。すると声の送信で思い出させてくるので喋ろうとすると、急に思考速度が30分の1くらいの遅さになってしまったかのようにされ言葉が出なくなった。思考停止のような被害があるが、それではなく思考速度が遅くなったように感じた。また、喋ろうとしたりすると急に心拍数が上がるような感じにされ慌ててしまい、話の内容が纏まらなくされた。そのように落ち着いて物を考えながら話をすることが出来なくされる被害は日常的に行われるので相手に見下されてしまう事が多いと思う。これも能力の低下被害の一部だ。

その後は音楽の演奏のためにスタジオに行ったが、かなり酷い攻撃をされて一曲たりとも満足に演奏出来なかった。それは、言いたいことが言えずに、思ったことを忘れさせられ、満足な会話が出来なくされる被害と同じような部分もある。ただ、楽器の場合は体が意思の通りに動かなくされる被害を含むのでかなり苦労をする。

また、極めて悪意のある感情の操作をされ、すべてを捨てて、どうなっても構わないという思いを発生させられてしまった。それは発狂をさせようとする操作であり、座っているだけで耐え難い苦痛を発生させられるので我慢をするのに大変な苦労をしいられた。簡単に言えば、酷い不快感のためにその場に居られなくなり逃げ帰ってしまいたくなる攻撃である。演奏中にも途中で演奏を止めてしまいたくなる感情を送られたが、なんとか踏ん張った。

とにかく酷い攻撃であり、そのような犯罪を野放しにしている政府に問題があると思っている。

この日記を更新することにより発生するであろう考えられるあらゆるリスクについて声の送信で脅迫をされている。被害の説明は足りていない。極めて非人間的な攻撃をされ続けているのは事実だ。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる