ニューロ・ウォーズという本

電磁波犯罪と言われている人間の遠隔操作被害については、これまでに細かく取り上げて来ている。その老若男女問わない無差別攻撃は破壊活動そのものであり、究極の人権侵害であり、すべて精神病ということにして隠蔽されている。従って、その攻撃は被害者を自殺・発狂に追いやるように行われている。こう言った犯罪については多くの被害者の訴えがあるにも関わらず、脳の遠隔操作という重大な犯罪であるにも関わらず、野放しにしている政府に問題があり、その一点が解決するだけで状況は完全に変わってしまうだろう。

この犯罪の被害の傾向は、被害者の子供や親、親類、友人、知人にも及んでいる可能性が強く、誰が先に被害を受けていたかも判らないほどだ。しかし、その中で本人に「あなたは電磁波犯罪の被害者です」というメッセージと共に、嫌でもそれが判るように攻撃をされる被害者は少ない。

これは、ある人脈や場所を拠点にして被害者が存在しているとも考えられるし、ある被害者の周囲を見張るために行われているとも考えられる。そのように考えが当てはまるのなら、潜在的な被害者の数は想像以上に多くなる。

被害状況や程度は様々であるが、この犯罪の被害者が増え続けているのは事実であり、自分には関係ない、そんなのあり得ない、などと思っていると取り返しの付かないことにもなりかねない。

問題は、この犯罪が脳の遠隔操作という大衆マインドコントロールとして発展して行くかどうかということである。

ここで「脳が操作される世界 ニューロ・ウォーズ」という本が販売されている。それはには、《最先端科学が、裁判を、広告を株式を、そして信仰や戦争までを変えつつある! 人の手による驚くべき"脳操作"、「サイボーグ化」する脳 驚愕の実態と近未来のすべて!!》と謳ってある。


すでに社会的問題として取り上げなければならなくなっている。

23:44
今日は17時を過ぎてから急に被害が酷くなり、とくに脳の遠隔操作と声の送信を組み合わせた強いマインドコントロール被害が目立った。夜には、聴覚への激しいノイズ送信と右半身への圧迫痛と表現するしかないような神経攻撃のような痛みが発生した。思考能力の著しい低下や記憶の消去、平衡感覚の変調、視力の著しい低下、強い不快感なども発生して大変な苦痛となっている。

また、家族への攻撃も心配であり、強い脅迫となっている。そのように生活の拠点となっている家庭を破壊したり、職場を荒らすような攻撃が行われることは多くの被害者によって報告されている。それは被害者の一家を不幸にしたり社会で活躍することをさせないような形で行われている。それは、他者から見ると病気であったり、間違った選択による自滅であるように行われる。すべては目に見えない電磁波を使っているために証拠の捕獲が困難となっているためである。

24:56
聴覚への極低周波のようなノイズの送信、平衡感覚の変調、断続的な記憶の消去、意識を失ったかのような操作、などが続いている。これをやられると考えが一筋にならなくなる。そこに声の送信による思考の操作が行われるので、思考を誘導されてしまう。お腹に空気を溜める操作、息が吸い切れなくなる操作も行われている。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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