人を苦しめる為に行われている犯罪

23:37
今日は午後から音楽の演奏のために都内スタジオまで行って来た。家を出ると少しずつ被害が強くなり、とくに不快感という被害が目立った。その範囲は広く、例えば違和感を伴う視力低下という被害も不快感という被害に含まれる。不自然な疲労感というのも不快感の範囲である。やはり何と言っても「不快だ」と感じる遠隔操作がその元となっているのだと思う。多少、筋肉が引きつっていて痛くても、視力が低下していても、気力というか元気があれば、途切れる事無く「不快だ」と感じることはないと思う。

平衡感覚の変調や後頭部の違和感、首筋の違和感などは、聴覚に送られてくる不快になる信号と同じように不快感を発生させる要因となっているようだ。記憶障害や思考能力の著しい低下も開放感をなくし不快を発生させている。そして、それらは同時に行われるので体感的不快感と脳内の不快感、感情としての不快感に襲われる。その不快感の程度はその時に送られてくる信号の強さによる。

そして、それらの被害に対して「嫌だ、逃れたい」と思うと、或いは、そのように思わせるような思考の誘導が行われて「なぜ政府が無視をしているのか教えてあげようか」、「なぜ、あなたはターゲットになったのだろうか」などと声の送信で聞かせて来たりする。その時に、胃の底から湧き上るようなストレスを発生させられてヒステリーを起しそうになる信号を送られる。

そのような耐え難い苦痛の中で生活をしているのが被害者の現状であり、被害が弱くなると少し活力が出て楽しくなるのだが、突然に被害が酷くなるとそれまでの気持ちがすべて消えてしまい生き地獄のようになる。いつ何処で被害が強くなるのか予測がつかない。だからいつも不安の中で暮らしている。

日常的に本来の自分の能力を発揮出来ないようにされていて、人格などもコントロールされている。従って大切な用事がある時などは「酷い被害を受けなければ良いなあ」と若干の希望を抱いたりするのだが、この頃はそのような希望は発生しない。被害が弱ければ「助かった」と思い、酷い場合はそれに耐えるだけである。

このように被害者は遠隔支配をされている。被害者はどのような気持ちで毎日過ごしているのだろうか想像をして欲しい。

政府は、この犯罪に対してどのような予測をして、どのように対処するのだろうか。

また、日記を書く事に対して考えられるあらゆる範囲のリスクに対して声の送信で脅迫をされている。

21日1:03
不快感と言えば、首筋というか、後頭部というか、脳の芯が痺れているような感じの被害が継続していて、それも不快感の原因となっている。しかし、被害は遠隔操作を何種類も重ねているので一言では説明出来ない。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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