記憶を消すという被害

23:48
今、脳内音声による歌のリピート送信拷問を受けている。強く脳内に入り込んでくるので考えることが困難になる。それは脳内音声のためだけではなく記憶障害など脳の遠隔操作による影響が強い。拷問と表現する理由は、歌のリピート送信と共に、著しい不快感と怒り、まともに思考が出来なくなるような信号が脳に送られくるからだ。それは耐え難い苦痛となり、酷いと暴れ出したくなる衝動を起される。それほど強い攻撃を受けていれば言動にも異変が現れるので周囲から変だと思われるので「私は精神異常者です」と言っているようなものであり、それを強制しているのが脳への電磁的攻撃となっている。また、聴覚には鼓膜が詰まったような感じになる不快感とキーンというノイズ、極低周波のような著しい不快感を発生させるノイズが送信されている。これらは、恐らく独立した加害信号をいくつもミックスして被害を作り出しているのだろう。肩と首筋に発生している筋肉の引きつりと痛み、腰の疲労感は姿勢が悪くなるように操作されている。

文字をタイプしている時に句読点を打つと同時に思考を停止させられて文章が繋がらなくなる。また、いつも同じパターンなのだが、タイプしている最中に単発の声の送信をされて、それと同時に記憶を消されてしまう。文章をタイプしている最中にもう一つの内容を記憶に留めて置き、タイプが終わると記憶していた内容を文章にするのだが、消されてしまうと思い出すことが出来なくなってしまう。このような被害は日常茶飯事である。

確認をして正しいと思う思考回路を麻痺させられる被害がある。例えば、カレンダーを見た後にその日程で何かの予約をする。時間も決めてあるのでその時間で予約をする。しかし、予約後に携帯電話に表示された文字を見ても正しいと確信を持つことが出来ない。その日付と時間の文字が自分で決めたもと同じであることが確認できても尚且つ、正しいので間違いがないと確信出来なくなる被害だ。

このように何かの判断や意思決定をさせない遠隔操作や間違えた判断や意思決定をさせてしまう遠隔操作が行われている。以前にもそれに触れているが、例えば、音楽を聞いている時に「退屈な音楽だ」、「下手な演奏だ」などのように思わされてしまったり、テレビのニュースを見ていると「これは嘘だ」、「この人の言っている事は正しい」などのように思わされてしまう。意思決定を変える遠隔操作は、言動に対して影響を及ぼし、意に反して喋ってしまったり、意思決定後に途中まで行ったことを止めさせたり出来る。

このような犯罪が精神病ということにされて野放しのままだ。

声の送信被害について説明をした時に今ひとつ理解されていない部分があったのでここで改めて説明したいが、基本的に双方向の通信であり、テレパシー通信のように強制的に会話をさせられてしまう状態が途切れる事無く続いている。信じられないくらい音声送信者は喋り続けている。それは、自分の感情や思考の代弁であったり、第三者による私の言動に対する感想や実況解説のようなものであったり、全く関係のない勝手な喋りであったり、加害者独特の物の見方による感想であったり、理屈も論拠もない徹底した貶しであったりする。

その送信が脳内に侵入する度合いは音声送信の仕方や脳の操作のレベルにより変えることができ、その都度変えている。多くの場合、加害者の語りかけとそれに対する私の答えを一人芝居のように送りつけて来て、五感の操作などにより送られて来た答えがあたかも自分の内部から出てきたように感じさせられている。しかし、こちらから言い返すことも出来るので、声に出さない口の中の呟きにより言い返すことができる。口の中の呟きとは、舌を完全に動かさなくても正確な発音となり、脳内音声としてフィードバックされてくる。この辺りも更に細かい説明が必要かと思われるが、どのようなテクノロジーが使われているのかは判ると思う。

この声の送信や記憶障害などの説明をすると加害者は「それを統合失調症というんだよ、この日記を読んだ奴が笑い転げているよ」と執拗に言ってくる。そうだとすれば精神病の症状を正確に複製する被害と言えるだろう。

それについては下記に記されている。

精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

被害は五感操作、筋肉の引きつりや痛み、吐き気、頭痛、視力・聴力の低下、お腹に空気が溜まる、呼吸困難など、広範囲に及んでいるがそれらが精神病の症状とは言い難いのではないだろうか。

被害者の体に何が送られているかを調べる必要があると思う。

20日2:24
被害は続いている。

寝る。

COMMENTS

幻聴VSテレパシー

テレパシー 統合失調症 で 検索中です。
ある人は、ウツではないけれど 他の病気と合併して(痛風関係 他)テレパシーに 気づいた。
あなたは おもしろい から と テレパシーの人が来ます。1日 多い日は どうだろうなぁ 5人ぐらい 来ます
気になる話しなので そのテレパシーに 答えている時も多いです。頭の中で 人と会話する シカトというか無視(この場合は無私~) ~について 途中で 気になる言葉を 残して 言葉が消えるとか 他 
自分の目を 通して 見える人と 見えない 超能力者も いるのかなぁ。あと 画像を 思考回路に 映し出す人もいます。
場合によっては 裁判だけれど 裁判できないですね。
精神科の先生は 詳しいだろうか?怖いですね。
それと 廻りに他人がいて 殴れ という 命令系 の テレパシーも あって なんで? と 私は 戸惑います。~
後  どんな のが あるのかなぁ? 創価学会と 関係するのかなぁ?しかし 偉い 他宗教の 住職さんにも テレパシーを
使える人も いるみたいですね。
テレパシー 防御~ お経を 唱える 黙祷(無になる) 相手にしない 独り言で自己行動(自己命令) テレパシーの人の会話に答えない 自己の思考回路だけに集中する。思考回路で うるさい と 連続しつづける。思考回路で 大きな声を 相手に与える。 どれも 苦難なことですけれど ~
適当に相手に質問返しを して 遊ぶ。BGMというか ながら族というか ~
宗教研究会(名前検討中 医学研究会(名前検討中
超能力研究会(名前検討中

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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