強い脳への攻撃をされる

23:31
今日も目覚ましが鳴る前に目が覚める睡眠妨害と歯磨き時の吐き気を起された。記憶障害や思考能力の低下、視力の低下、聴覚の変調、平衡感覚の変調、足腰の筋肉の痛み、開放感がなく楽しくならない感情操作、疲労感などを受けたまま仕事をした。

特に酷かったのが記憶障害であり、人と大切な話をしている時に狙い澄ましたように記憶を消されてしまうために次に何を話そうとしたのかを忘れてしまう被害を何度も繰り返された。また、人の話を聞いているときに声の送信をされて、それと同時に記憶を消されるような意識が鼓膜から聞こえる声ではなく脳内に送信される声の方に言ってしまい、何を話していたのか判らなくされてしまう被害も頻繁にやられた。

常時行われているのが脳の芯が細かいパルスによって痺れたように感じる不快感と記憶障害(思考能力の著しい低下)であり、平衡感覚の変調と記憶の消去(短期記憶の消去)、聴覚への不快感を発生させる信号を極低周波の周期で繰り返し送られてくるような被害である。これをやられると周囲の状況を認識する能力が著しく低下してしまい、現実感がなくなってしまう。また、瞬間的に意識がなくなってしまう信号も送られているように感じる。

そのような状況の中で脳内音声を使用した声の送信が途切れる事無く送られ続け、それが自分の考えを変えてしまうように思考を乗っ取りに来る。そこに、思考範囲を固定するかのような信号が送られているようにも感じる。

そして、強い疲労感と共に首から背骨に掛けて凝りのような不快感が発生して姿勢を悪くさせられてしまう。

そんな中でも予定されていた行動は全部消化した。ただし、ぎっくり腰のような痛みの被害が朝から強く、無理をすれば歩ける程度だったのだが声の送信で「その状態で出かけると帰りには歩けなくなるぞ、足首を怪我した時の事を思い出せ、今度は腰だぞ」と脅迫をされたので街頭活動は断念した。その痛みは人工的なものなので昼間には大分楽になっていた。

夜は楽器の練習に行ったが発狂をさせるような暴れ出したくなる信号を送りつけられて、その上に著しい不快感と声の送信による楽器の音のなぞりが行われてほとんど練習にならなかった。当然、そこには脳障害を起したかのように手足が意思の通りに動かなくなったり、動いている体の確認が取れなくなる操作が行われていた。自分で動かした、自分の体の確認が取れなくなる被害は知覚の遮断のように思える。これは細かいレベルでの制御が利かなくなる被害で特に脳の並列処理が出来なくなるような感じで、右手と左手のバランスが崩れたり、同時に動かすと制御が利かなくなると言った状態だ。

とにかく徹底的に攻撃をされた。声の送信では「もう、懲り懲りだと言えば許してやる」と挑発をしている。私は死んでもこのテロリストに自分の心と体を差し上げる積もりはない。親でも子供でも殺されても、何をされても絶対に譲る積もりはない。

テクノロジー犯罪は精神病ということにして隠蔽しているテロであり、それを野放しにしているのが政府であることは間違いのない事実である。

今までに出された要望書

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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