被害を受けていると言わせない攻撃

24:52
今日は夜になり激しく攻撃をされている。ぎっくり腰のように右側の腰と足を痛くされている。脳の遠隔操作という被害も信じ難いものがあるが、肩痛、腰痛なども他者からは遠隔攻撃とは思えないだろう。相変わらず、記憶障害とマインドコントロール被害が続いている。マインドコントロール被害の悪質さは声の送信により確認困難な出来事に対して執拗に気にさせることや、周囲に監視されているように思い込ませることから始まるが、実はそこには感情の遠隔操作が行われていて、聞かされた言葉が本当のことのように思えてしまう操作があり、それがかなりの攻撃力を持っている。そのような何かを信じてしまうような感情の操作の類については省略をする。

ところで被害を受けていると言わせない攻撃であるが、それこそ考えられる、ありとあらゆるリスクについて声の送信によって不安要因を作り出させている。

この日記の作者は誰だと噂をされている、もし仕事の取引先に知られたら精神病だと言われて仕事がなくなってしまうだろう。その事をわざわざ取引先に知らせる嫌がらせをする奴がいるぞ。

この犯罪を隠蔽しようとしている立場の人間、政府関係者からみると私のように広範囲に訴え活動をしている被害者の存在は邪魔でならない。従って、あの人は精神病なのだと言いふらされるぞ。

これほどまでに人間の遠隔操作について明らかにしているブログは他にない。だから翻訳されて海外で読まれてしまう可能性もある。ホワイトハウスにメールを出して被害の訴えをしているからアメリカから嫌われるぞ。

公安に見張られるぞ、公安調査庁に訴えをしているから見張られるぞ、政府から密使を送られるぞ、宗教団体に嫌われるぞ、実名で広報をしているから仕事に障害が発生するぞ、有名なブログは学校の先生に読まれるから子供が変な目で見られる可能性がある。暴力団に暗殺命令を出す奴がいるぞ。職場で笑いものにされるぞ。

など思い出せたものを書いてみたが、そこに感情の遠隔操作のような聞こえたものが真実のように思えてしまうマインドコントロールが行われている。ある種の信号は、その送信が止まった時点で嘘のように不安感や危機感がなくなってしまうが、最近はそれが継続して行われているようで、さらに声の送信が同じ傾向のことばかり続けられている。また、声を聞かせている、ある一定の時間だけ心拍数を上げて心臓を苦しくしてマインドコントロール効果を強めている。

また、酷い脅迫として「お前は子供を犠牲にしてまでこの被害の広報をするのか」と言ったものがあり、実際に子供にも自然現象とは考え難い現象が起こっている。さらに、周囲にいる人を被害者にして「お前のせいで被害者が増えている、その人に恨まれるぞ」と言った内容の脅迫も常時行われている。

日常の被害に絶えて生きているのも大変な状況であるのだが、そのような脅迫に負けないで被害日記を更新していくと、結果的に広報すれば、広報するほど「精神病であると周囲に思われるだけ」という最悪の状況に被害者を追い込んで結果的に訴え活動を止めざるを得ないようにされてしまう。そこには、被害者を自滅に追い込む手法が使われている。しかし、それは自滅ではなく犯罪の隠蔽工作により追い込まれただけのことである。

これらは、電磁波被害イコール精神病という方程式のような洗脳が行われているのが原因となっている。しかし、現実にそのようなことが可能であると、その一部について書かれているのが「電子洗脳」という本である。

先ほどから偽ぎっくり腰という被害が発生していて、右の腰と足が痛くて立つことも、歩くことも困難となっている。

2:52
被害が酷いので遅くなってしまった。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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