あまりにも激しい脳への攻撃

23:43
昨夜は外出先で酷い睡眠妨害をされ、ほとんど満足に寝られていない。眠ったと思ったら起されての繰り返しだ。しかも、痛い、痒い、苦しいなどを延々と続けられてパニックのようにされていた。マインドコントロールというよりも発狂をさせるための精神拷問というのが正しい。それほど酷い電磁波攻撃を一般人に向かって遠慮なく続けている犯罪である。しかも、その訴えを政府は無視し続けている。

午後からは被害者の会があり、そこでは著しい記憶障害と思考能力の低下を起されていた。夕方からは音楽の演奏があり、それも激しく妨害をされた。

細かい被害は引っ切り無しで、目眩と著しい視力の低下(視覚の変調を伴うので、どれほど不快なものかを説明するだけで大変な文書量となるので省略する)、聴覚に対する極低周波の不快になる信号の送りつけ、極低周波の波のような信号による思考や知覚の妨げ、姿勢を保つことの出来なくなる激しい疲労感と筋肉の痛みなど列挙するときりがないが、遠隔監視が行われているので声の送信による語りかけが途切れることなく続けられ、それと同時に感情や意識の遠隔操作が行われている。不快などと言うものは通り越していて自分の目的を達成するのに精一杯の状況であった。

とくに最近は強度のマインドコントロールと言うべき被害が時と場所を選ばずに行われる。スタジオ内で音楽の演奏を聞いている最中にそれが始まると目の前で演奏している楽器の音に意識が行かなくなりすべて耳を素通りしてしまう。そして、脳内に聞こえてきる声の送信による語りかけの世界に強制的に引き込まれてしまい、自分の意思ではそれから逃れられない。

その時に聞かされる内容は自分の知らない所で何があったかと言うものなのだが、記憶障害を起されていて、思考能力も著しく低下させられているのに、その話が強力に意識の中に入ってきて、脳が働き出し、理解できてしまう。当然、そこには感情の遠隔操作が行われているので、強い不安感を発生せ、ついでに心臓に負担まて掛けてくる。そして、その強度のマインドコントロールが終わると、さっきまでとは全く違う世界になり、聞かされていた内容も全部は覚えていない。当然、その感に周囲で何が起こっていたのかと感知できない。

これは深層心理に強く焼き付ける洗脳と思われる。

その他、激しく攻撃をされていたが、記憶を消されてしまうのと、次から次へと攻撃をされるので思いだせない。かなり疲れているようなので(眠気や疲労感などを無くす遠隔操作があるので、自分の感覚が当てにならないので無理をしないように心掛けている)このくらいにする。

あらゆる脳の状態を潜在的な部分まで含めて操作できるので恐ろしい。

また、知覚の増強のような操作があり、普段は知覚しいてたとしても気がつかないような状態を強制的に知覚させて意識過剰のようにする被害があると思った。その知覚に対して不快(苦痛)という感情を合わせることにより何気ない身体の状態を耐え難い苦痛に変えてしまう攻撃をしていると思った。もしかすると、通常の知覚に対してもそのような信号を混ぜることが出来るのかも知れない。

とにかく恐ろしい。

政府は、こんな犯罪をいつまで野放しにしているのだろうか。

24:19
アップ後に頭痛と吐き気がしてきて「お前、殺されるぞ」と脅迫をされた。

24:22
ブログアップに時間が掛かるので変だと思いブロードバンドルーターの中を見てみるとログが消えていて、時間が狂っていた。侵入か何かをされるとルーターの時計が狂っているのが特徴だ。

14日1:31
被害は継続している。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる