楽器の練習妨害が激しい

22:46
いま、強い記憶障害と思考能力の著しい低下、鼓膜が詰まったようになり周囲の音がよく聞こえなくなるノイズの送信、聴覚に圧迫感の発生する著しく不快になる極低周波の信号の送信、平衡感覚の強い変調、興奮などを引き起こす感情の遠隔操作、疲労感、筋肉の引きつり、音声送信による脅迫、視力の低下、呼吸が苦しくなる操作などを全部一度にやられている。

昼間も日常化した様々な遠隔操作被害を受け続けていたが、18時頃から急に攻撃が激しくなり全身が痺れるような感覚と共に激しい不快感に襲われてパニックのようにされた。その突然に襲われる耐え難い苦痛は言葉では説明しきれない。物を破壊したくなる衝動と言った遠隔攻撃は、本当は暴れてしまえばスッキリするのだろうが、それをやると精神病に仕立て上げて隠蔽する犯罪の加害者を喜ばすだけとなる。

夜は楽器の練習をしに行ったが、聴覚の変調により音を現実とは違って聞こえるようにされてしまう。それはトーンコントロールやエフェクターを掛けて音楽を聞いているような感じであり、その音加工は自在に行える。左右の耳に対して独立して行うことも出来るようだ。また、聴覚に対する攻撃は、音が異常に煩く聞こえる操作、激しいノイズの送信のために細かい音が聞こえなくなる妨害などをされる。

今日は、実際に出ている音に同調させて著しく煩いと感じる信号を送りつけられた。それは鼓膜辺りに強い刺激を伴う信号で、さらに激しい不快感を発生させる信号も送りつけられていた。だから音を出した回数分だけ著しい煩さと激しい不快感に襲われるという仕組みであり、一秒間に10回音を出せば1分間に600回、30分やれば18000回の苦痛を受けさせられることになる。これほど酷い拷問はないと思う。しかも、自分が好きでやっているものを苦痛に変えられてしまう。よほどの根性がなければ音を出すのを止めてしまうと思う。

それから、強い記憶障害を起されているので練習フレーズや何に重点を置いて練習するかなどを思い出すことが出来なくなるので、普段行っている各種の基本練習をやることになる。しかし、筋肉の遠隔操作のために体が著しく不器用になり意思の通りに動かなくなり、痛みや引きつりが起こる。従って、発展性のある練習は不可能で簡単に言えば脳障害と身体障害を起されているようなものだ。

また、感覚の操作をされるので手に持っている物の重さが判らなくなったり、太さが変わって感じたり、など説明し切れないほどの妨害をされ続ける。

そして、声の送信により途切れることのない脅迫を聞かされ続けるので、練習に集中することなどあり得ない。そこに強い屈辱感や怒り、暴れ出したくなる衝動を送りつけてくるので、それを我慢しながらの練習となる。集中力が極度に低下する操作もされるので、ひとつの事を繰り返すことも出来なくなる。

さらに、自分の知覚している音や感覚に対して注意しなければ練習にならないので、意識をそこに向けるのだが、意識する部分を勝手に変えられてしまう操作をされるので気がつくと意識が別のところに行ってしまっている。考える事が出来なくなる操作や意識を失ってしまうような操作を瞬間的に細かく送られるので、その瞬間は練習をしていても意識がなくなっているような状態となる。(瞬間的に気を失っているような感じ)

いまも、かなり酷く脳を攻撃されているので、この程度の説明で限界となっている。いまも、暴れ出したくなる衝動を起されていて、自分の頭を机の角に強打するイメージ映像やパソコンの画面を叩き壊すイメージ映像を薄っすらと脳内に送信されている。

これらが、自殺・発狂をさせるために行われていることは間違いのない事実であり、これほど酷い犯罪を野放しにしている政府が理解出来ない。しかし、あまりにも攻撃が酷いので「電子政府の総合窓口イーガブ」より各省庁に対して要望を出した。

精神病に見せかけて隠蔽されているテロである。

11日1:28
多少、攻撃は弱くなっている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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