思考の乗っ取り

隠蔽されたテクノロジーを使用した脳の遠隔操作という犯罪の被害は多岐に渡っているが、無意識で居られなくする被害、無意識を意識させる被害などがある。その一つとして、通常は何も考えずに無意識に行っている行為に対して、声やイメージ映像を脳へ送りつけ、その送りつけられたものによって行動をさせられたと錯覚を起させる被害がある。

それはある意味では思考の乗っ取りとも言える被害であり、自分の瞬時の思いつきや生理的反応によって自発的に取った行為までも上塗りされている。それは言うまでもなく生体情報などの遠隔監視によるものだ。そのような状況を作り出すために記憶の消去に近い記憶障害と思考のトレースのように行われる絶え間ない声の送信が行われているようだ。


23:37
昨夜は、陰湿執拗極まりない声の送信で仮想敵を作り出さすようなストーリーを聞かされ、その内容が強く精神というか心に刻み込まれるようにするために心臓を苦しくされて、ついでに嫌悪感を発生させられて、それほど長い時間ではないが、酷い苦痛を強いられた。前日に睡眠時間が短かったので早く寝たいと思っている時にそれをやられた。

そして、早朝に一度目を覚めさせられたのでてトイレに行ってから寝ようとすると、すぐには眠らせないようにされ嫌な気持ちにさせられた。知らない内に眠っていたようだが、目覚ましで起きる時には強い眠気があり、やっとの思いで起床した。すると、強い疲労感が発生していて眠気も強いので、もしかすると目覚めた時の異常なまでの眠気は人工的なものではないかと思った。

コーヒーを入れる時に脳の遠隔操作のために手順を間違えそうになるのは毎日のことであり、歯を磨く時やうがいをする時に強い吐き気を起されるのも、ほぼ毎日だ。その後すぐに思考能力の低下と聴覚への不快感の被害が始まるが、そのまま出社する。

18時頃まではそれほど酷い被害はなかったが、それ以降はかなり強い被害となっている。強力執拗な声の送信により自由に考えることが出来ず、テレビも満足に見れず、文字も読めないと言った状態だった。

声の送信による強制思考誘導と記憶の消去という被害が強く、明日の予定を考えようとすると声の送信により勝手に思考を変えられてしまい、自分が考えようとしている事と違う事を考えさせられてしまう。その時に記憶を消されてしまうので、さっきまで考えていたことを思い出せず、また最初から考え直さなければならなくなる。

その時に、記憶の消去が継続されていると最初のところに思考を戻すことが出来ない。すると声の送信により最初に何を考えていたのかヒントになるような言葉を聞かされるので、それで思い出したかのように思考を始めることになる。それらは、全体的に見ると自由な思考ではなく送信されてくる声により思考をさせられていることになる。

通常、思考は言語ではないと思うのだが、声の送信をされていると、その声と同時に自分が呟いているような状態となり、その声は加害者用のものと自分に割り当てられたものがある。自分が声に出さない呟きで思考をさせられている時には自分用の声が聞こえて来て、それに対して加害者が批評をしたり指示をしたりする。いわゆる擬似テレパシー通信による会話である。それが途切れる事無く続くのが声の送信被害だ。

考えている最中に自分の考えの流れと違うものが聞こえて来ると否定しないわけには行かないので否定をするのだが、それを思いついた瞬間に記憶を消されてしまうので(思考停止のような状態)否定できなくなる。間違えを否定するためにはどんなに短い時間でも、どこが間違っているのかを示すために記憶を遡らなければならない。実際に目の前にいる相手と会話をしているのとなんら変わりはない。

しかし、記憶を消すなどして反論をさせない会話は暴力であり洗脳である。

強い怒りや耐え難い苦痛が長時間続かなかったので助かったという感じだ。それほど激しい攻撃なのだと言いたい。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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