使命感をなくす脳の遠隔操作

例えば、朝決まった時間に起きなくても構わないと思うようになったり、仕事などで自分がやらなければならない約束事のようなものに対する使命感がなくなるようなマインドコントロールはないだろうか。決して何かを諦めたりしている訳ではなく、そう言った事柄が気にならなくなってしまう操作のことである。

22:55
夜になってから攻撃が酷くなり記憶障害も強いので朝からの被害を時間の流れに沿って思い出せない。起床直後は珍しく被害が弱く自然な感触があった。しかし、すぐに脳に膜が張ったかのようになり日常化した被害に苦しめられる。しかし、その時に感じたことがある。自分の思考と外部から送られた思考の区別が付き難くなる現象の理由の一つとして、記憶障害により自分の発想をその場で忘れてしまうことである。部屋を出るときに自分で気がついて忘れ物がないか確認をしている最中に声の送信で「忘れ物がないか確認してください」と声の送信をされる。すると、最初は自分の発想であったのにそれを忘れてしまい声の送信に命令をされたから行っているように感じてしまう。思考や行動に対する実況解説的な声の送信が途切れる事無く続けられるのは被害の特徴だ。

夜になり、自分の子供が学校を休んでいる理由として風邪で熱があるのかと聞くと頭痛であるような返事をしたので遠隔操作ではないかと思った瞬間から強い怒りを送りつけられて攻撃が酷くなり、それが今も続いている。老若男女問わない無差別攻撃により家族ぐるみで被害に遭っているという話はよく聞く。私の場合、家族は被害を受けていると言うことはないが、私には被害を受けているように見えるのである。

呼吸のなぞりと呼吸の操作という被害が日常的に行われていて、それをやられると大変な苦痛となる。呼吸のなぞりは声の送信により自分の呼吸をなぞられる被害なのだが、そこに呼吸の遠隔操作をされるので、なぞられながら呼吸のリズムや深さを変えられてしまう。本来、呼吸とは無意識であり、それを意識させながら苦しめるという残虐な攻撃である。無意識を意識させる被害は多いと思う。

また、息が常に吸い足りないと感じる被害があり、吸い足りないので深く吸い込もうとしても、それ以上吸えなくて苦しい状態が続く被害があり、酷いと強く息を吸ってもみぞおち辺りが窪むだけで肺に空気が入らない状態になる。これもかなりの苦痛であり、お腹に空気を溜められて苦しくなる被害と併せて行われる事が多い。お腹に空気を溜められる被害は、どんなに苦しくてもゲップを出せないのでかなりの苦痛となる。その場合、下腹の筋肉が緩んでしまい胃下垂のような感じにされる事が多い。

更に、それらの肉体的な苦しみと共に、強い怒り、憎しみ、屈辱感などの感情を送りつけてきて、その上にパニックや暴れ出したくなる衝動を送りつけて来る。これほど酷い攻撃を遠慮なく日常的に行っているのが現状である。

顔の神経の過敏被害も頻繁に行われていて、痒みに近いのだが、衣服が触れただけでも異常にくすぐったく感じるもので、酷いと何も触れていなくいも異常にくすぐったく感じる。そこにも上記のような感情の遠隔操作が併せて行われている。睡眠妨害でやられた時などは大変な苦痛となる。

最後に、発熱感、頭痛、咳、喘息などの症状とそっくりの遠隔操作被害がある。

それらの被害に加えて、視力の低下、聴覚の著しい変調、痛み、疲労感、強い記憶障害など数え切れないほどの攻撃を日常的に行われている。その攻撃の強さが増した時には簡単に発狂してしまうだろう。遠隔から人を殺すことも出来るテクノロジーが一般市民に向けて遠慮なく行われている。その事実を政府に訴えても無視をされているのが現状だ。

脳への遠隔アクセスは30年ほど前から確認している。一般的には精神病ということにして隠蔽されている。

8日1:13
暴れ出したくなる衝動が送られてこないだけで耐え難い攻撃が続いている。

政府はこのような犯罪に対する被害者の訴えを無視している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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