隠蔽されている脳の遠隔操作犯罪

脳の遠隔操作という人類史上最悪の犯罪は精神病ということにされて隠蔽され続けている。記憶、思考、感情など自在に遠隔から操ることの出来るテクノロジーを使い被害者からあらゆる自由と人権とプライバシーを奪い取り、被害者に苦しみを受けさせ続け、自殺・発狂へと追い込むように執拗に攻撃をする。

また、遠隔からの電磁波による遠隔操作は強制力が強く送りつけられると、嫌でもそのようになってしまうので、その苦しみから逃れることは出来ない。

その攻撃の激しさとおぞましさは到底ブログ日記で伝わるようなものではない。遠隔監視というリアルタイムでの見聞きしたものや脳情報の盗み取りが攻撃力を増大している。すべての攻撃はリアルタイム監視でモニターしながら行っているわけなので被害者のあらゆる思考や言動に合わせて攻撃方法を変えることが出来る。

23:52
今日は被害者の会と音楽の演奏のために都内に出掛けていた。やはり音楽妨害はひどく一時は耐え難い不快感に苦しめられた。食事の時には味も香りも感じなくされてしまったが、遠隔操作以外の何物でもないので味も素っ気もないまま食べた。しかし、音楽妨害については以前のように強い怒りを発生させられなかったので助かっている。酷い時は暴れ出したくなるほどの強い怒りを長時間継続されていた。

このところの被害の特徴はマインドコントロールであり、他人を疑うような事を声の送信で執拗に聞かせられ、それについて無理やり答えさせられるように操作される。まず、他人を疑うような声の送信をされる時に何か脳への信号が送られているようで、その脳内に聞かされる声は他の事柄を押しのけて強く思考に食い込んで来る。そのために無視をしようとしても出来ないような状態になってしまう。そして、そのことについて考えさせるような問いかけをされ、それに対しても考えずにはいられないようにされる。

思考や感情に対して自然なものを奪い取ってしまい、その代わりを遠隔から送りつけて来る人間コントロールである。しかも、それを途切れる事無く執拗に続けるという、全く人権を無視した犯罪である。しかも、それは思考や感情だけではなくあらゆる人間機能に及んでいる。

今日の声の送信では、「これ以上日記を書き続けると本当に全てを失うことになるぞ、今の状態なら失ったものを取り戻すことも出来る、それでも日記を書くか、日記を書けば笑われるだけだ」と言ってきている。しかし、日記を止めれば自由になれるという保障はないし、肉体や精神への強制操作は今も続いている。発狂寸前まで追い込まれるような激しい攻撃を考えると恐ろしくなるので本当に困っている。

また、声の送信では対人関係を大いに利用して、私のことを知っている人がこの日記を読むと悲しむとか、大笑いされるなどと言った脅迫もする。だから人類史上最悪の犯罪だと言っている。

被害者が生きている限り苦しまなければならない状況であるのは事実であり、世界的にこの犯罪を止めさせることが必要だと思う。

7日1:10
上記アップ後に攻撃が酷くなっている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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