電子洗脳の実際

「電子洗脳」という言葉については「電子洗脳」という本が出版されていますのでご参考までに下記リンクをお読みください。

電子洗脳という本が発売されました

テクノロジー犯罪という被害では電子洗脳と呼べる加害が行われています。それは隠蔽された無線技術による遠隔操作テクノロジーを使用していますが、主に記憶の消去・改竄、感覚・感情の抑制と送りつけ、遠隔からのリアルタイム監視と共に行われる脳内音声を使った声の送信での思考誘導、思考や意思決定を変えるための脳の操作などで、途切れる事無く苦痛と共に行われています。

それらは記憶障害を起された中で途切れることなく行われていると、具体化された洗脳をするための語句を忘れてしまいますが、自由にものを考える隙間がなくなるので思考の傾向が決まってしまいます。そして、その決まってしまった思考の中で物事にどう対処するかの指示をされたりします。

その内容の多くは、通常は考えないような不安や心配事を作り出すように行われ、実際に起こっている周囲の出来事に対して自分の考えとは違う見方によるものであり、それが正しいかどうかの確認が困難なものがほとんどとなっています。記憶障害や思考の制御、意思決定を変えてしまう脳の遠隔操作が行われていると自分の意思による思考や意思決定が困難となるので、脳内音声を使った声の送信に惑わされたり操られてしまう事になります。声の送信は失われた記憶の補助をすることがあり、見聞きしたものに対する感想や、阻害されている思考の補助となることもあるので尚更です。

しかし、現実とあまりにもかけ離れた内容の操作であると変だと思うし、自分の意思や目的と正反対の誘導である場合には拒否をするので、そのあたりに細かいテクニックが使われています。ここでは、精神領域に於ける完全な遠隔操作が可能かどうかという事については触れないことにします。

そう言った脳の乗っ取りとも呼べる被害は、人間機能全体に及んでいると言っても過言ではなく、五感や生理機能の阻害と偽の感覚の送りつけのような形で行われています。

そのような犯罪の被害者は想像以上に多く、途切れることなく苦しまされています。一日も早く人権を無視したテクノロジー犯罪を止めさせて欲しいと思っています。

24:09
今日も日常化している心身への被害に苦しまされている。とくに思考範囲が狭くなり開放感がなく、さまざまな不快感を肉体と精神の両方に発生させられていて、人との対話など生きていることの楽しみを奪われている。暴れ出したくなる衝動やパニックなど耐え難い場面が何度かあったが我慢をした。或いは、著しく激しい攻撃がなかったのだろうか。

本当は、細々とした被害の詳細も記したいのだが、脳への攻撃が継続しているので文章作成が困難となっているし、それに割く時間がもったいないと思うのでこのくらいにしている。また、日記を書くことにより発生するかも知れないリスクについて声の送信で聞かされ「現実に起こりうるぞ、すべてを失うぞ」と脅迫をされている。

4日1:46
日記を書くのに1時間以上掛かっていたように思う。
間違えてコメント削除してしまった。
被害は継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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