遠隔操作による思考の制御

23:40
電磁波を使用した遠隔操作では思考の制御が行われている。考える内容を外部から変えてしまうということだ。それは強制力があるので本人の意思ではどうにもならない。脳内音声による声の送信でも思考の誘導は可能だが、それとは別に何かの信号を送り点けることにより、脳の状態というか思考そのものを勝手に変えられてしまう被害がある。

考えたくない事を無理やり考えさせられ続けてしまう被害は同じ事を何度も繰り返して考えさせられたりする。例えば、仕事のことならそれだけを延々と何の発展性もなく考えさせられてしまう。途中で声の送信と共に横槍が入ったかのように違うことへと考えが移行したりする時もあるが、また戻ってきて同じ事を考えさせられてしまう。

特に、記憶障害や思考能力の低下という被害が日常的に行われているのだが、思考範囲が狭くなり、想像力が極度に低下して開放感が全くなく、自由に物を考えられない状態にされて居て、そこに考える必要のないことを送りつけられていると言った状態だ。

恐らく、思考の制御は他の被害とは関係なく、本人に気がつかないように、それ単独で行うことが出来るのだと思う。それは脳波の盗み取りと送りつけというテクノロジーなのだと思う。

今日も記憶障害や思考能力の低下、聴覚や視覚の変調、筋肉の引きつりと痛み、疲労感と姿勢が悪くなる操作、などを受けながら仕事をしていたが、思考の制御により意思決定をさせられてしまい、それを実行する段階になると記憶の消去をされてしまい結果的に失敗をさせられる被害を受けた。

対人関係に於いて記憶の消去や無口になるような操作をされるので、上手く喋れなくなって誤解を招く被害も発生している。それは人格というか性格を変えてしまう被害であり、常に不快感が発生しているために笑いがなくなってしまったり、リラックスした気分にならないようにされるのも同様だ。

仕事が終わると急に攻撃が激しくなり、聴覚から脳への激しい不快感と共にパニックのような精神状態にされた。そのような最悪の気分でも外食に出たりするので大変な不安と苦痛が付きまとう。

夜はサウナに行っていたが、お腹に空気を溜められて苦しい思いを強いられた。開放感のない思考範囲の狭い状態が続いている。日記を書き出すと強い平衡感覚の変調と共に記憶の消去が頻繁に行われるので文章の作成が困難となっていて、文脈などが判らなくなり上手く説明出来ていないように思う。これも被害者の証言能力を奪う攻撃となっていて、日記を書かせないようにしているのだと思う。

精神病を作り出す犯罪というか精神病という事にして犯罪を隠蔽している。

政府はいつまでこの犯罪を野放しにして置くのだろうか。

被害者は苦しまされ続けている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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