お腹に空気を溜める遠隔拷問

22:59
睡眠妨害から始まり、様々な形での記憶障害、感情や意識の操作、五感の遮断と偽の五感の送りつけ、筋肉の引きつりや痛み、不快感、疲労感などの日常化している攻撃は続いているが、激しい不快感や著しい思考能力の低下が特に怒りや憎しみなどの感情の送りつけと共に行われる強度の拷問被害は単発的であり数えるほどしかなかった。

しかし、夕食の時からお腹に空気を溜めてゲップを出させないようにする遠隔操作が遠慮なく行われていてお腹がパンパンに膨れあがっている。従って呼吸も苦しいし姿勢も変わってしまう。とにかくこの苦しさは大変なものがある。

しかも、電磁波攻撃特有の耐え切れないと強く感じる操作や暴れ出したくなるような怒りや興奮などの感情の送りつけが行われるので、その苦しみは何倍にも膨れ上がる。横になっても何をしてもその苦しみからは逃れられない。また、平衡感覚の変調や後頭部への不快感、聴覚への強い不快感などが著しい思考能力の低下と共に送りつけられるのでさらに耐え難いものとなっている。

昼間の程度の遠隔攻撃の場合はそれほど仕事や生活に支障を来たすことはないのだが、声の送信を主とする思考への介入や誘導が続いているし、何かを覚えたり、思い出したりする自由はなく、その範囲内での活動となっている。

今日、新たに追加された被害は右のわき腹の後ろ辺りの筋肉の痛みで、動くと痛くなったりしている。何しろ、そのような筋肉の痛みや引きつり、痒みなど細かい被害を沢山受けているのですべてを説明するのは困難となっている。

この隠蔽されたテクノロジーを使った破壊活動を精神病と判断するのは余りにも現代人として知識が乏しいと言いたくなるほど明確な攻撃を声の送信を使って言いたい放題喋る加害者によって受け続けている。

もし、貴方が突然にお腹に空気が溜まって苦しくてたまらなくなり、呼吸が満足に出来なくなったらどうしますか。また、そのような苦しんでいる時に、脳内に聞こえる声で「ざまあみろ、悔しかったらここまで来てみろ」などと憎まれ口を聞かされたらどうしますか。

電磁波犯罪とはそのような攻撃が絶え間なく続けられます。

被害はそれだけではありません。

2日1:26
その後、自分で演奏した音楽を聞いていると執拗に音楽を聞くことの妨害をされた。お腹に空気を溜める攻撃にも程度があり、今は多少弱くなっている。筋肉などの痛み、脳への攻撃は継続している。脳内音声の送信も途切れることはない。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる