帰宅後に激しくなった電磁波攻撃

22:31
今日は、出張があった為に一日外にいた。声の送信は途切れる事無く私の言動に干渉して来ていた。頭がボケた感じの思考能力の低下、視力の低下、疲労感、左半身の引きつりと痛み、などの遠隔操作被害も継続していたが、耐え難い不快感などの激しい攻撃はなかった。また、夕方に酷い疲労感が発生したが、後から考えると被害だったようだ。帰りの車内では、強い眠気が発生したので居眠りをしだすと、すぐに姿勢を崩す遠隔操作をして、目が覚める瞬間に口を開いてしまう。そして「しまった口を開いてしまった、誰かに見られている、恥ずかしい」という思考が何処からともなく発生する。それを何度も繰り返された。乗り物の中での睡眠妨害では良くやられるパターンだ。恐らく、眠らせるのも、目を覚めさせるのも遠隔操作なのだろう。仕事は上手く行き、得る物も多かった。

しかし、帰宅後には被害が酷くなり、鼓膜が詰まったようにされ不快なノイズを聴覚に送信され、周囲の音が良く聞こえなくなっている。平衡感覚の変調も行われ、著しく思考能力が低下している。不快感の強い極低周波の信号も聴覚に送られている。

この頃、声の送信は執拗かつ陰湿な集中攻撃が多くなっている。否定的なものが多く、対人関係が自分に取って不利な方向になっていると強く思わせるような内容で、それを否定する隙を与えないように立て続けに聞かされる。それらは、通常考える必要のないことであったり、確認の取れない内容である。

例えば、確認が取れない内容というのは、他人が心の中で何を考えているかなどについてであり、「お前のことを悪く思っているぞ」と聞かせてから「嘘だと思うのなら聞いてみろ」と言ってくる。また、通常考える必要のない事とは、自分の話した内容についてであり、「そんな事を話す人はいない、損をするぞ」と後悔をさせたり罪悪感を抱かせようとする。

多少なりとも自分の行いについて後から考えたりする事は必要と思われるが、罪悪感を抱いたり、自己嫌悪になるほど同じ事ばかり振り返って考えるのは病的とも言える。それをさせようとする声の送信となっている。

それらの声の送信には感情の遠隔操作も使われるので、音声送信者の言った内容を正しく感じてしまい、敗北感が発生したり、罪悪感が発生したりする。発生する感情はすべて送りつけられたものであるが、その強さなどはその時々によって違う。

本当に困ったもので早く止めさせて欲しいと思う。

昨夜も睡眠妨害をされているので今日は早く寝られたらと思っているのだが。

24:22
聴覚に対する不快な攻撃、自由意思を阻害して意識の中に介入する声の送信などが継続している。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる