上塗り形の遠隔操作

思考盗聴というのだろうか、思考を言語にして呟くようにさせられる被害がある。それは脳内音声による声の送信で自分の思考をなぞられる被害だ。それが、頭の中に描くイメージ映像の世界でも同じようにされる。さらに、肉体の動きに関してもなぞられるような被害があると思っている。

勝手に意思とは関係なく筋肉が動いてしまう被害については良く聞くが、自分の意思により動作をしようとした時に外部からの信号によりアシストするかのように体を動かされているような被害がそれだ。

例えば、手を動かす時に、動かしたいと思い、それに対する判断が下り、脳から指令が出て、筋肉が動き出す。そのすべての部分に於いて遠隔操作が可能かどうかは判らない。また、感覚の遅延再送信をされるとそのように感じることがあるかも知れない。

そのような被害は体が動き難い状態であり、気持ち的にも動かすのが面倒に感じている時に発生するかも知れない。決まった動作をする時の信号を盗み取り、それを再生するように送信されると勝手に動いてしまうかも知れない。そして、決まった動作をする時にすでに盗み取っている信号を被せると動きをなぞられているように感じるかも知れない。

さらにそれが進んでくるとリアルタイムで動こうとしている信号を盗み取ってそれをなぞるように信号をフィードバックすることもあるだろう。そのフィードバックは必要な部分だけを増強するか、必要な部分だけを送信することになる。

また、そのフィードバック送信は、あるいは生体信号のすべてに適用できるのだと思う。だから思考などの脳神経の信号に対してもそれが行われているかも知れない。

例えば、脳の神経信号の伝達を遅らせるような、意思決定を遅らせるような状態にして置いて、何かをしようと思った時に遠隔からそれを察知して、意思決定の後に行おうと思っていた信号を本人が出すよりも早く送りつける。

あるいは、脳が活動をするための閾値を上げて置くことにより内部で発生している信号の補助を外部から送らない限り活動が始まらないようにすることも考えられる。これは逆に抑制が行われていて外部からの様々な刺激により自然発生する脳活動を阻害しているとも言える。

これらは、ふと思いついた発想であり何かの根拠があるわけでもなく、脳の遠隔操作の極一部についての想像だ。問題はどのような形で人間の遠隔操作をしようとしているのか、あるいは、その装置の特性上そのような被害が発生するのか、という所になる。

24:33
今日も脳や身体への攻撃が継続していたので大変な苦労があり、それに耐えながら仕事や生活をしている。ただ、激しい止め処のない怒りに晒されていないだけだ。夜はお腹に空気を溜められてゲップを出せない拷問が続いている。鼓膜が詰まったような状態、左の肩や首の引きつりと痛みが目立つ。脳内音声の送信も途切れない。

18日1:59
お腹に空気を溜める拷問、脳内音声による歌のリピート送信拷問が行われている。聴覚への攻撃や思考能力の著しい低下などの被害もかなりのレベルで行われているが、拷問感を発生させられていない。先ほどは呼吸の遠隔操作と暴れだしたくなる衝動を併せてやられた。

無抵抗の人間に対して武器で徹底的に攻撃を続ける犯罪が野放しだ。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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