意識を遠隔操作する被害

意識の遠隔操作という被害では、意識という言葉が使われる部分については恐らくすべてが操作可能と思われる。被害であるので自然な感じで操作されるのは少なく、ほとんどが不快になるように行われる。そして遠隔操作をされている事を意識させられる。

自分を意識させられる被害というのがあり、人と話をしている時に自分の声がやけに耳に対して煩く感じられるので声を小さくしてしまったり、事実上、自分の声の質を変えられてしまい、違和感が発生して自然に喋れなくなったりする。どちらも、自分の声を遠隔から盗み取り、脳内音声で再送信されることにより聴覚に対して違和感を発生させたり、声の振動に合わせて聴覚に違和感が発生する信号を送られているから、そのように感じるのだと思う。

そのような被害は単純ではなく脳神経に対しても何か変だと感じる信号が送られていることが多く、違和感というよりは不快感のような信号を自分が声を出すと同時に送られてくるので、喋れば、喋るほど不快になったりする。酷いと、話をしていて楽しくなり気分が良くなりそうになると、それを感知したかのように思考能力の低下を起されて、強い不快感が発生する。絶対に調子には乗らせないと言った加害者の意思を感じる。

また、自分を意識させられてしまう被害の種類としては、遠隔監視をしている加害者による人為的な語りかけで自分の言動に対して罪悪感を持たせたり、後悔をさせたりするものがあり、それにも感情の遠隔操作が使われているので、しかも執拗に言及されるので、自分の性格について意識をさせられてしまうものがある。

さらに、自分の状態を意識させられてしまう被害として、人間なら当たり前の反応を利用しているものがあり、まず、脳機能や身体機能が普段と違っていたり、急変すれば誰でも自分の状態が変であると判るはずである。そのような状態を強く意識してしまう理由としては、能力の低下や苦痛が発生しているからであり、第三者が周囲に居たとすれば、その状況では自分が他者と同等に行動ができなくなっている事を感知するからである。

そこに於いて、自分の状態を強く意識させられてしまう何かの特殊な信号が脳に送られていることが多いと感じている。そのような信号の種類として、生体情報というか脳情報のフィードバックのような再送信が行われているようで、意識をさせたい部分の信号を増強して再送信したり、元々発生していない信号を加えて再送信したりすることが考えられる。

そのような場合には知覚の遮断などの遠隔操作も行われているようで、外部からの刺激による脳の覚醒というか機能の調和が阻害されるので、余計に自己の内部的なものだけの知覚となり、遠隔操作被害として発生している自分の状態を強く意識させられてしまうのだろう。

意識の乗っ取りという被害もあり、気がつくと別のことを考えていることがある。そして、それ以前に何を考えていたのか思い出せない。その中には、催眠状態のように空想をする世界に入り込み、送られてきた声やイメージと交信をさせられてしまうものがある。

意識の喪失と記憶の消去とは何か関係があるのだろうか。

24:02
今日も、さまざまな遠隔操作による能力の低下と不快になる被害を受けさせられながら苦しみの一日が終わる。人間の命をゴミ屑のように扱う犯罪である。

楽器の練習では筋肉の遠隔操作のために、いくら練習をしても無駄になってしまう強い可能性を感じながらも頑張っている。正確に体を動かし、意思の通りに、思いついたままに、イメージを展開し、楽器の演奏をしたいので練習をしている。しかし、そのどれも遠隔操作によって妨害をされている。しかも、実際に演奏する時に妨害をされたらそれで終わりである。

こんな犯罪を野放しにしている政府が理解出来ない。

16日1:58
執拗に攻撃と脅迫が続いている。

日中に目が開いているのに眠っているような感じになる被害があり、その時に意識の乗っ取りをされる時がある。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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