街頭活動

23:57
今日は、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が警察庁前で行われたので参加して来ました。なぜか街頭活動が早く終わったので変だと思ったら自分が送れて到着していた事に気がつきました。何も問題はないと思っていて、実は間違っている、そのような被害はよくあるようです。

その後は、振幅と周波数が大きいと感じるような平衡感覚の変調が強く、乗り物酔いでもしているような気持ち悪さが続いていた。なんと説明して良いかわからない被害で、大きく揺れているような感じではないのだが、例えば揺れた時に瞬間的に意識を失いかけるような信号が混ざっているようで思考が一定しなくて、体にも疲労感が酷く活力が出ない状態であり、平衡感覚なので聴覚にも不快になる信号を送られていたのだろう。

当然、日常化している記憶障害は続いているので思考能力や想像力の低下を起したままであり、その後は視野が狭くて視力を落とされて、人ごみの中で景色を見ていても注意力や観察力が極度に低下して全く落ち着きがなくなってしまった。

後から食堂のメニューの写真を見た時に判ったのだが、目に映ったものを解読できない状態にされていた。大きく貼りだされた料理の写真を見ても、それに対して何も感じなくされていた。そして、何も感じないままに視線や気持ちが次々に移動しているだけの状態であった。

その少し後に同じ写真のメニューを見た時に、どのような食べ物なのか、材料は何か、色や形を認識して自分の記憶の中にあるイメージと一致させて想像をすることが出来た。記憶が働かなくなるとそのような状態になるのかと思った。

記憶の遠隔操作というのは、全部の記憶がなくなってしまうのではなく、機能的・部分的に選択して記憶障害を作り出せるのだと思う。思考が停止したような被害とも似ているし、しかしながら行動は出来るし判断も出来る。その間も声の送信は途切れる事無く、私の目に映っているものに対して感想を喋り続けているので、その感想を頼りに思考をさせられる傾向が強い。その声には他者が私を見たらどう思うかなど、加害者独特のひねくれた感想も沢山含まれているし、これから私が取る行動に関する計画のようなものも含まれている。自分の考えと一致している部分が多いのも特徴で、それが思考を読まれているように感じさせる理由となっている。自分の考えと一致している部分については長期的に私を監視してきた結果以外の何でもない。

不快感というよりは吐き気のような著しく気持ちが悪いという状態が続いた。お腹に空気を溜められる被害も継続していた。

脳の遠隔操作という被害は、様々な脳機能の操作によって行われているので何をされるとそうなるのか判らない部分が多い。記憶の消去や時間感覚の喪失などもかなりの頻度で日常化している。

このような攻撃は取り戻すことの出来ない脳の破壊につながるのではないだろうか。

声の送信では、この日記を知人が読むと不信感などの二次的な被害を生むぞと脅迫をして被害日記を書き難くされている。それは一種の口封じである。本当に世の中で最悪の犯罪だと思う。しかし、それをさせているのは本来取り締まらなければならない機関にあるのだと思う。

被害者は激しい攻撃を受けながら人生の大切なものを加害者によって奪い取られながら犯罪を止めさせるべく訴えを続けている。被害者の数が多いということを忘れないで欲しい。

14日1:48
攻撃は続いている。むしろアップした後に強くなっている。

一度ログインをいようとしたら「障害が発生したのでメンテナンスをしている」と表示されてログイン出来なかった。しかし、何度かやってみるとパスワードを打たずにログイン出来た。このような現象を直感的に解釈するとウェブスプーフィングではないかと思いたくなる。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる