激しい就業妨害

22:55
今日は、朝から耐え難い激しい不快感聴覚に対して送られていた。とくに右の耳の中に圧迫感のような鼓膜が詰まったような刺激が継続していて可聴ノイズの他に、不可聴ノイズと思われる激しい不快感に襲われるノイズを送信されていた。更に、それらのノイズの他に、脳波をかき乱されるような思考が一定しなくなる信号も送りつけられていたようだ。

書類作成のためにパソコンに向かうと脳を圧迫されるような、脳が振動するような、怒りや気持ち悪さを伴い、平衡感覚や時間感覚がなくなり、体が固まってしまい、思考が停止してしまうような信号を送りつけられて大変な苦痛を受けさせられた。やはり極低周波の密度の高いノイズが聴覚に送られているように感じた。落ち着きもなくなり、筋肉が引きつって痛くなるので、その場に居るのが嫌になるのだが本日中に終了させなければならない仕事なので我慢をして終わらせた。

また、日常化している記憶障害のほかに、記憶の消去を狙い澄ましたように行われ、話をしている最中に話すべき事柄を次々に消されてしまう被害を受けた。それをやられると話を聞いている人に不信感を与えることになるだろう。

それから、マインドコントロールが激しく、どうしても加害者が意識させた事柄を実行しなくては気が済まないようにされた。しかし、その事柄を実行に移そうとすると記憶の消去や激しい不快感により妨害をされてしまう。そして、その事に対して強力な屈辱感を発生させるべく、そのようになる感情を送りつけて来るという最悪の手口で攻められた。

とにかく、安らぎとか寛ぎなどという精神状態がどこにもなくなってしまうようにされた。そのような被害は多くの被害者が日常的にやられているかも知れない。遊び心のない、想像力のない、余裕のない、楽しくない状態とでも言うのだろうか。他人と交わる楽しさを奪い取るというか、人を拒むような人格改造の被害だ。

そして、仕事が終わったあたりから、いままで経験したことがないほどの発狂をさせるような信号が、強烈な不快感と共に右の耳に送られてきて、さらに脳が誤動作するような信号も送られて大変なことになった。

夜は、サウナに行っていたが、少し力が抜けたような状態になり、やや自然な自分本来の感覚が戻りほっとした。この自然な感覚という言葉の意味は少し説明が必要だと思うが、聴覚と視覚の変調がなくなり、筋肉の硬直がなくなったような状態で、想像するに知覚の切り離しのような脳の遠隔操作が弱くなったのだと思う。

しかし、帰宅後は攻撃が強くなっていて拷問状態だ。

本当に、激しい攻撃により脳を壊されて、再起不能にされてしまうように思う。

こんな酷い犯罪を野放しにしている政府が理解出来ない。

寝る。

COMMENTS

反日組織の就業妨害

私も激しい就業妨害を受けている。
朝鮮ヱタ殺人鬼集団のやることは
実に卑怯かつ野蛮だ!
何時までもこんなブラック社会が
続くと思ったら大間違いだ!
日本人の誇り、アイデンティティ
を大切に、お互いに頑張りましょう!

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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