休日としての一日

脳の遠隔操作と言っても範囲は広く、記憶、思考、意識などの脳情報の盗み取りと送りつけが行われており、さらに記憶、思考、意識の中にも種類があり、それぞれに対して操作が行われていることになる。また、潜在的な操作もあるようでその被害の説明には大変な苦労が伴う。さらに、五感や肉体への操作もあるので、その説明はさらに大変なものとなる。

被害者としては被害の説明よりも早く止めさせて欲しいと思うだけなのだが、どれほど酷い被害なのかを知ってもらいたいので、どうしても理屈っぽくなってしまう。

また、被害の説明が一本化されていて、言葉が少ないのに意味が伝わってくる被害者の方がいらっしゃるのでご紹介させて頂きます。

さくらんぼの実る頃 ~テクノロジー犯罪被害者の日記~

24:04
睡眠妨害から始まり、起床後の偽の疲労感、はみがき時の吐き気、など日常的な被害を受けていた。しかし、良く考えてみると、随分と前から起床時にはすでに脳への攻撃が行われていて、今日もそうだった。記憶障害と思考能力の低下などマインドコントロール状態と言ったら変かも知れないが、脳がクリアではなくボケた状態で、自分としては強く遠隔操作をされてしまう時には、いつもそのような状態にされていると感じている。しかし、場合によっては特に脳を攻撃されていると感じていなくても操られてしまうのではないだろうか。

休みであるので何か楽しいことをしたいと思ったのだが、思考範囲が狭く、不快になる信号、無気力になる信号を送られていたので、開放的な気分で何かを考えて活動的に過ごす事が出来なかった。確か、土曜日の夕方には送られて来た感覚だとは判っていたが、「明日から休みだ」という開放的な感覚になり、いわゆる未来への希望のようなものが湧いていた。勿論、日常化している心身への苦痛被害を受けている状態の中でだ。

何故か無気力にされているような感覚があり、疲労感も発生していた。しかし、寝転がっていても著しく不快になる信号を送られていたので、楽しくならず気が休まらない。そんな中でも雑用をした後に被害の広報をするための資料の作成をした。

夜は知人に連絡を取って夕食を一緒にしてから喫茶店で話をした。その時は笑いも出るし著しい不快感には襲われなかったので楽だった。しかし、左半身の痛みなどは発生していた。帰宅後は、お腹に空気を溜められる被害を受けているので、ズボンをかなり緩めている。

肩の筋肉と顎の筋肉が引きつって痛い。

11日1:59
被害は継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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