記憶の盗み取りと再送信

隠蔽されたテクノロジーによる脳の遠隔操作では、記憶の盗み取りと再送信という被害が行われている。まず、これが完全なものであるとは感じられないのだが、目に映った景色や五感を含めての盗み取りと再送信が擬似的な記憶の再現という形で行われている事は間違いない。従ってそれは事実の再現であっても作り上げたものの再現であっても関係がない。脳に送られるとそれを感じてしまうだけだ。

23:45
今日は被害者の会と音楽の演奏のために都内まで出かけていて、先ほど帰宅した。自由も人権もプライバシーもあったものではない被害、苦痛や屈辱を受けさせるための被害は途切れる事無く続いている。

昨夜は就寝が遅かったが、眠らせない拷問を受けたので眠ったのが3時を過ぎていた。しかし、1時間半もしないで人工夢を見させられて目が覚める。そこから1時間ほど眠らせない拷問をされてやっと眠ったと思ったら目覚ましをセットした1時間前の8時に遠隔操作で無理やり目を覚めさせられた。概略、1時間半と2時間半で4時間ほどしか眠れなかった。脳の遠隔操作による記憶障害が酷いので、起床後に何があったかは思い出せない。

被害者の会では被害はそれほど酷くはなかったが、音楽の為にスタジオへと向かうと次第に被害が酷くなり、著しく能力を低下させられて、著しく不快な状態にされた。これでは到底、音楽の演奏は無理だと思った。

演奏妨害についても様々な被害が途切れる事無く行われるが、基本的に体が自由に動かなくなる被害、記憶障害と思考能力の著しい低下である。それに、聴覚の変調で音の聞こえ方が現実とは全く違うものにされる。頭痛や筋肉痛、聴覚への著しく不快になる信号の送信も行われるので気分も悪くされる。

演奏はすべてに於いて不本意なものとなり、陰湿きわまりない妨害に耐えながら行う。自分のソロになると急に何も思い浮かばなくされたり、極めて楽しくない気持ちにされた。また、記憶の消去とも言うべき強い記憶障害を起されているので演奏に連続性がなくなってしまう。演奏が終わった後に自分が何をしたのか覚えていないほどだ。それと、姿勢を悪くさせる操作、間違ったメロディーを脳内に送信される妨害を執拗に受けた。

とにかく音楽に対する妨害は激しい。

帰宅途中も執拗に拷問のような攻撃をされていた。

遅いのでこのくらいにする。

10日1:12
聴覚に著しく不快になる極低周波のノイズを送信されている。首筋や肩の筋肉が引きつって痛い。頭痛や頭部圧迫感も継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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