発狂させるべく攻撃を続けるテロリスト

22:35
この所、暴れだしたくなる衝動を頻繁に起されている。今までは、拷問のような激しい苦痛と共に強烈な怒りや憎しみ、屈辱感を送りつけて来て、そこに暴れだしたくなる衝動を起されていた。しかも、その多くは眠らせない拷問の中で行われる。人間というのは時間を限られると気持ちに余裕がなくなり取り乱し易くなるもので、加害者はその辺りを熟知していて攻めてくる。

朝、決まった時間に起きなければならない。けれども遠隔操作により眠ることが出来ない。しかも、耐え難い苦痛まで受けさせられている。そんな状況の中で心拍数を上げられて強く興奮をさせられ、更に、暴れだしたくなる衝動を送り付けて来るというやり方だ。

人と何かをしている時に「ここで失敗をしたくない」と思うのは人間として当たり前の事だ。しかし加害者は、そのような時を狙って著しい能力の低下を起して来るので必然的に周囲に見下されてしまう。

仕事でも、自分の時間でも「この時間を誰にも邪魔をされたくない」と思うのも誰にでもある。それも被害を受けていると自分ひとりになれる時間は一瞬たりとも無く、心が休まる時間もない。常に不自由・不快になるように攻撃をされている。

また、他人と接しているときや、他人を見た瞬間にその人が発散している雰囲気を偽の感覚として、自分に取って悪いものを感じ取らせるような操作が行われる。そこにも屈辱感や怒りの感情の送信が行われる。

この犯罪被害は人類未体験のものなので非被害者には理解出来ない。従って、その被害を口にすれば内面的要因だと思われてしまう。どんなに酷い被害を受けていても口にすることが出来ない。それに対しても屈辱感や怒りの感情を送りつけられる。

それらの被害は脳や体に対して自分の意思ではどうにもならない強制的な信号を送りつけられて能力が低下してしまうのだが、大切な時間なのでどうしてもその状態では困るし、嫌なので、何とかしたいのだがどうにもならない。そのような状態にした上で、暴れだしたくなる衝動を送り付けて来ている。

その暴れだしたくなる衝動を起される時には、思考能力を著しく低下させられていたり、五感や意識の操作により周囲の状態を感じ取れなくされている事が多い。また、そんな時には必ずと言っていいほど自分が暴れている所のイメージ映像を脳内に送られている。

前置きが長くなってしまったが、このところ頻繁に送りつけられている暴れだしたくなる衝動は、強い苦痛、屈辱、怒りなどを送りつけられている感じが余りなく、無性に腹が立つから周囲にある物を破壊してしまいたい、と言った強い衝動が発生するのが特徴だ。しかし、酷く嫌だと感じる遠隔操作による妨害行為は行われていて、例えば文字を読もうとした時に著しい視力の低下により文字が見えなくなり、ついでに読解力の低下を起されていたりする。

また、楽器の練習妨害については酷いものがあり、詳細は省くが今日は、フレーズの反復練習に対して、その繰り返しにタイミングを合わせて脳の遠隔操作スイッチを入れられるので、何百回繰り返しても修正したいと思った部分を修正することが出来ずにただ繰り返しただけとなった。頭の中では判っているのだが、その部分に来ると、まるで忘れてしまったかのよあに通り過ぎてしまう。

とにかく、人間を人間と思わない生体実験の道具のように扱われている。

8日1:41
音声送信と脳の遠隔操作を使った完全なマインドコントロールが行われている。勿論、その世界から抜け出すことは可能だが、ついうっかり声の送信と同じ方向で一緒にものを考えてしまうと、ある一定の周波数のようなものに包み込まれてしまい、本当にそのような気持ちにされてしまう。空想をする時に使う脳を利用されている感じだ。

やはり脳を攻撃されてるのでキーボードのタイプスピードが遅く、文字を打つ順番が狂ってしまうミスタイプが多い。舌に、強い違和感があり、声に出さない呟きをせずには居られなくなるような、表現できない違和感だ。

被害の範囲があまりにも多い。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる