ホワイトハウスウェブサイトでの署名

アメリカの被害者団体であるFFCHSがホワイトハウスのウェブサイトにて署名を集めています。もともとアメリカ市民のための署名なので日本からの署名はカウントされないかも知れませんが、国連組織などに訴える時には日本にも被害者が多く存在していることの証明になるそうです。10月に入ってからは日本人の署名が増えているようです。私も署名しようと思っています。

form a presidential commission to investigate the covert use of mind control technologies on American citizens.

23:24
昨日は就寝後に2時間は眠らせない拷問を受けた。それは、ただ眠らせないように様々な遠隔操作による嫌がらせをするだけではなく、耐え切れないと強く感じる操作と暴れだしたくなる衝動を起されていた。究極の精神拷問と言えるだろう。その後、2時間半ほど眠って朝の5時に目を覚めさせられる。30分ほどで眠ったと思うが8時少し前に目を覚めさせられた。合計で5時間寝ていないと思う。疲れていても満足に眠らせないという拷問であり、睡眠妨害は毎日5年近く続いている。

起床後は、異常なまでの眠気と疲労感が発生し、同時に強い不快感と苛々も発生させられた。強い興奮はないが暴れだしたくなる衝動を起されていたと思う。何しろ脳の遠隔操作による記憶障害が酷く、起床してからのことを何時に何をしたか、と言ったように時間の流れと共に思い出せない。それどころか、何をしたのかも思い出せない。勿論、仕事をしていたのでやるべき事は全部やっていたと思うのだが、断片的にしかも加害者からの送信によって思い出されている。

声の送信による思考や言動への干渉、筋肉の部分的な引きつりと痛み、視力の著しい低下などが目立っている。視力の低下はただ単に視力低下するだけではなく、様々な不快になる操作をその時々によって行われる。日常的に視力が低下していることは間違いない。

夜はサウナに行っていたが、お腹に空気を溜める攻撃をされて苦しまされた。記憶障害が酷くなったのは、そのあたりからで「昼間何をやっていたか思い出してみろ」と声の送信をされたが全く思い出せないし、無理をして記憶を辿る気にもならなかった。

最近思うのだが、時間感覚の喪失は記憶障害と大いに関係があるのではないだろうか。よく判らないのだが、記憶障害は、継続されているものと、パルス的に断続されるもの、狙いを定めたようにその瞬間を狙って記憶を消去するものとがあるようだ。また、何か他の被害と組み合わせて行われることが多いと思う。

それにしても人間の遠隔監視・遠隔操作、禁止させて欲しい。

寝る。

おまけ
yuuhi kumo

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる