恥のかかせ方

0:23
身体攻撃の一覧をアップしました。「自宅に軟禁してやれ、あそこまで書いたらキチガイだぞ」と声の送信を受けました。

1:21
マインドコントロール性のある脳内音声を使って「ハッピーバースデイ」を延々とリピート送信している。それをやられると嫌でも舌が動いてしまい、無理をして頑張っていないと一緒に歌いだしてしまう。そして「かわいそうに」の連発送信である。

「泣き喚いても許してやらねえぞ」

この言葉である。勝手に人権を無視した嫌がらせで人を生きたまま殺している犯罪者がそんな事を言えるだろうか。家庭のことなどで説教をしたりする事もあるのだ。こんなことは絶対に許してはいけない。

これは栃木県佐野市で実際に起きている歴史的な人権侵害事件である。

放っておくと被害者は増えるだろう

思考盗聴、生体情報通信が有り得るかどうかの論議をしている場合ではない。実際に被害に遭っている人間が沢山いるのである。ある被害者は大学の研究室などに、この被害がある事を知らせているらしい。しかも被害者のサイトのアドレスを添付している。

人間である理由を強制的に奪い取ってしまっている。

「恥をかかせてやる」これが加害者のキーワードである。

どうやって恥をかかせるのか、説明するまでもない。私生活を監視、観察し、頭の中で考えた事を盗み取り、誰にも知られる筈のない事を脳内音声で「あなたのすべてを知っていますよ」と送信して、逆らうと「言いふらして笑い者にしてやる」と脅迫をするのである。

更に、五感の送信や電磁波などの照射により、苦痛を与えて脅迫するのである。被害者は全員知っている。絶対に逃れる事が出来ない。逆らえば地獄を見ることになる。しかし、黙っていてもおもちゃにされ、発狂の道を辿るだけである。苛酷な嫌がらせを受けて病院に行かなかった被害者はほとんどいない筈である。

「創価学会に入りなさい」と言われるのである。実は昨日スタジオで話かけられた内容はそんな内容だったと思う。聞きたくないので聞かないでいた。どっちが得か、よく考えてみろ。こう言われたのである。誰が考えても答えはノーである。当たり前だ。嫌がらせをやめるという保証はない。やめた事は一度もない。しかも加害者が創価学会であると言う証拠もない。ノーというに決まっている。

そして今も歌のリピート送信は続いているし耳鳴り攻撃もされている。「精神異常者にみたててあげよう」と男が言う。「うぬぼれやにやっかみ半分嫌がらせをしてあげよう、創価学会に恥をかかせた」と言うのである。「死的な夢を見させてあげよう」と脅迫をする。

これは全部事実である。

そして、次に来る言葉が「損害を払っていただこう、払えるのなら」である。これは実に良い嫌がらせの方法である。これが出来れは怖いもの無しだろう。証拠を残さずにターゲットを精神異常者に仕立て上げる、自殺をさせる、損害賠償を請求する。すべてをターゲットのせいにする。

人権侵害が先である。嫌がらせが先である。

加害者がなんのためらいもなく口にしている言葉は被害者の心をずたずたに引き裂いているのである。殺しと同じである。言葉で人を殺せるのである。本当に気が狂ってしまう人だっていると思う。思考を盗聴されるというのは、精神の中に悪意の塊が侵入するのは、体験者にしか分からない苦痛なのである。冷たい、冷酷な、全く人間性のない、心のない。加害者からみるとターゲットは人間ではないのである。

苦しんで、発狂寸前の状態を冷静に楽しみながら見ているのである。

被害者がサイトアドレス付きで送った被害告知のメールのあて先は加害元だと言った。二箇所の大学院と研究所である。

そして、加害者が人権侵害装置を持って自信に満ちて嫌がらせをする証拠だ。「楽しみながら見させてもらおう、冷静に観察させてもらおう」、「あいつは身体被害の一覧を書いたらしい、だったらその通りにやってあげよう」と脳内音声で脅迫をするのである。

人をこんな状態まて追い込んでも飽き足らないのである。悪魔である。

そして「狂え、狂え、近所に加害者がいるんだぞ」と言うのである。

アップした直後に「よーし、いい度胸だ、創価学会を敵に回して生きて行けると思ってんのか」と男が送信する。敵に回したと言う言葉がニクイ。勝手に自分達で嫌がらせをして、自分達で創価学会だと名乗り、最後は脅迫である。どうせやるなら世間に名乗って犯行声明でも出してもらいたい。

9:03
昨夜は寝入りはなに顔、頭のブルブル感などがあった。声の方は相変わらず、加害者が加害者を怒鳴り散らすという現象が起きていた。かなり憤慨して「おめえらが、あいつの事を貶すから、こんな事を書かれちまったんだぞ」なんて言っていた。私は、つまらない芝居だと思っているが、「聞かせたくなくても聞こえてしまう」、「加害者は聞かせたい言葉だけを聞かせているのではない」と主張している被害者の方がいた。

朝は8時に恐らく無理やり起こされたのだと思う。もう一度寝ようと思ったが色々と用事があるので時間がもったいないと思い起きることにした。

その目覚めから実際に目を開けるまでのまどろみの時間の出来事である。僅か5秒でドブゴミみたいな気分にされてしまった。昨日の夕方、近所の人が私の母と話をしていた。「ご主人に伝えておいてくださいね」と大きな声で聞こえていた。母に対してご主人であるので私には用はないと判断した。

しかし、私の子供の事でも私の母の所に話が行く。私の所には何も話は来ない。こんな被害を受けているので色々な用事や話が来てしまっては困ると思っている。そこで、まどろみの中で考えていた。その時はすでに音楽のリピート送信が始まっている。何も私の所に何も話が来ないということは良い話も来ないのだろうな、と考えた瞬間、すかさず、「良い縁談の話が来ているとでも思っているのかね、あんな奴の所になんかそんな話が来るわけないだろう」と喋りだした。そこで、まどろみの中の考え事を終了させて起き上がった。「縁談」というのを意識させるような言葉を加害者は常に送信している。

恥をかかせる、というのはそういう手口でもある。

思考を盗んでは嫌みを言う。自分に取って良くない事を考えると「そう、その通り」と不安を増長させる。何か夢や希望を持とうとするとケチをつけて幻滅させる。更に、デタラメを聞かせては絶望へと追い込む。悪魔そのものである。

集団ストーカーでストリートシアターと言うのがあるらしい。私はその言葉を知る以前からそれを感じた事があった。最近もそれを感じる事もあるが、気にはしない。たとえば、ストリートシアターが存在するのであれば、インターネットの世界でもそれと同じようなウェブスプーフィングが存在してもおかしくはないと思うのである。

たった一人の社会に何の影響力もない人間対して最先端と思われる高価な装置を使用して実際に人間が数人24時間付きっ切りで監視しながら嫌がらせをするのである。

それならばインターネットの世界でも嘘の情報を送信し続ける、と言うのがあるかも知れない。自分の見ているネットの情報が他人のそれとは違うとまでは言わないが、まさかそんな事までしないだろう、が有り得るように思えるのである。

ただ、私は余計な事を考えて心配するのは趣味ではないので、あるかもしれないな、と思っているだけである。一番大切なのは目の前にある確かな現実だと思う。

ちなみに先ほどブログ管理画面に2度ほどログイン出来なくて別の方法でログインした。

21:13
今日も一日、変態集団の嫌がらせで酷い迷惑を被っている。毎日同じであるが、毎日書く。歌のリピート送信が途切れない。声の送信も途切れない。何をしても貶される。身体攻撃も猥褻な性器への攻撃と肛門への攻撃を頻繁に行う。ボロクソに貶した後、「かわいそうに」を連発する。一日中である。

結局、本などを読んでいても声や音楽が聞こえていると集中できないのである。普通なら絶対にに聞える事のない物である。今は、カーステレオで聞いていた音楽をリピート送信されている。

加害者は字が読めないと私を貶す。午前中はオートバイで食事に行き、本屋に寄った。そこで何気なく手に取った本の中に読み方が正確にわからない字が出て来た。突然行った店で、突然手に取った本の中で、いきなり開いたページに出て来た文字をよんだのである。それを、あやふやな読み方で飛ばすと「あいつは字が読めない」と寄って集って貶されてしまう。

夜は子供を連れて食事に行った。そこでも歌のリピート送信と食事の仕方に関する実況中継をされる。24時間の嫌がらせなので当然といえば当然だが、イライラして子供にまで当たってしまう事もある。近所トラブルを招いたり、家庭崩壊を誘発させる。酷い犯罪である。

その後は子供に本を買ってやる為に本屋に行く。そこでもやられた。なんとなく手に取った本を開いて見ると、どういう読み方をしているのか知られてしまうのである。「かわいそうに、字が読めないんだってさ、子供の方が読めるんじゃないのか」。

そして帰宅後、パソコンの電源を入れると肛門にボコボコと刺激を送りつけて来る。声では脅迫の連続。ブログを読み始めるとまたやられる。文字を読む事に関する嫌がらせは、ここ数ヶ月毎日なのだが、虫の居所が悪いとキレる。モニターを思いっきりパンチしてしまった。

こちらに絶対の自信がないと付け込んで来るのである。正しく読んでいても、絶対の自信がないと間違った読み方を送信して、お前の読み方は違うと言って来るので騙されてしまう。字が読めないのは加害者なのである。

「最早」を「もっぱら」と読んだりする。

文字に関しては執拗に攻めてくる。一切の知識、情報を遮断したいのだろう。

先ほど被害者の方からメールが入っていた。今まで使っていたアドレスが使用できなくなってしまったらしく、別のアドレスからの連絡だ。そして、被害が酷くなりパソコンの画面が見られなくなってしまったらしい。目に被害を受けているのかと推測する。それに関して私の加害者は「自分のミスでメールを出せなくなったのに人のせいにしている」と言っていた。

とにかく、酷い嫌がらせである。

今日は、喉に異物が張り付いている感じがしている。

この被害は二度目である。

23:20
9時に帰宅してから延々とリモートコントロール作用のある脳内音声でカーステレオで聞いていた歌のを部分的にリピート送信しながら、目に映った物を全部、声の送信で聞かせ、独り言のように考えている言葉の上に声の送信で被せて来る。顔の痒みはひっきり無し。

「ざまあ見ろと言わせてもらうよ」と今送信された。

数は少ないが日本全国からのアクセスである。
悪意と殺意に満ちた殺人以上の犯罪に全国の人が興味を持っているのである。
今も脅迫を続け、加害をやめない。

ぜひ、このブログにリンクしてあるキャロル・スミスさんの論文を読んで欲しい。

風呂に入って寝る。

23:36
追記、今やられたので思い出した。陰部を狙った温熱攻撃だ。熱く感じる攻撃である。しかし場所が少しずれている。その他にも陰部を狙った針刺し攻撃でも少し場所がずれているのがある。
最後は送信されている言葉を全部公開してしまうしかないかも知れない。ただ、それをやると自分が不利になると思われるので書かないだけである。
寝る。

COMMENTS

No title

本当に大変な生活をなさっていますね。
これ以上残酷なことは有りませんね。 私は、創価学会から
嫌がらせを受けているので、もちろん信じられます。私は、思考盗聴はされているのですが、音声送信はありません。ストリートシアター
は、ずっと続いています。 別世界に放り込まれたようです。
恐怖心と言うのは、よく分かります。 加害者は、繰り返しターゲットに
同じ嫌がらせをするのでまたされるのかと思うと恐怖がわいてしまいます。
耳印さんはほんとうによく頑張いらっしゃいますね。
応援しています。

私も同じ被害にあってます。

私も毎日あなたが被害にあってる加害者のグループと相手のテレパシーで会話してます。私も毎日いろいろな攻撃にあって精神的に参ってます。ですが、私は犯人のけんとうが、ついてます。7月20日から行動にでます。またコメントします。ですがこの嫌がらせは、絶対に終わらせます。時間はかかっても

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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