徹底した音楽演奏妨害

23:43
今日は被害者の会と音楽の演奏のために都内に出ていて、先ほど帰宅した。被害者の会の時はそれほどでもなかったが、音楽の演奏の時は徹底的にやられた。スタジオに近づくと目眩とも言えるほどの平衡感覚の変調と強い記憶障害と聴覚に対する著しく不快になるノイズの送信が始まった。

正直な話、聴覚の変調が酷く、現在使っているスタジオの本当の音がわからない。最初に入った時からやられているからだ。聴覚の変調は低音や高音など任意の周波数帯域の音に対して異常に煩く聞かせたり、逆に聞こえなくすることが行われる。また、音を歪んだ汚い音に聞かせることも行われている。それも左右独立して操作できるようで、今日は右の耳だけ音が聞こえなくされた。モニタースピーカーから音が出ていないのかと思って近づいてみると音が出ていた。

音の大小や距離感が判らなくなる聴覚の変調があり、盗み取った音を脳内音声で再送信していると思われる。その場合、ほんの僅かだけ聞こえてくる音に遅れが発生しているようだ。

実際に発生している音を聞こえなくして、脳内音声で聴覚に再送信する場合には、耳の中で感じる音の大きさに関する刺激が発生しないので、人工的にそれを作り出しているようだ。

とにかく、音を聞くことに対する妨害が激しく、聴覚の変調だけではなく、意識の操作をされて気がつくと声の送信の方に意識が行ってしまい音楽が素通りしている。すると声の送信で「ざまあみやがれ」と言ってくる。それをほとんど途切れることなく延々と続けられた。

演奏中にもそのような事をされるので、自分の音も、他人の音も、音量や音質を変えられてしまう。場合によっては故意に音が聞こえてくるタイミングをずらしてリズムが合っていないように感じさせる事も行われているようだ。下手をすれば、存在している音を消して、存在しない音を聞かせることが行われているかも知れない。

演奏は体が意思の通りに動かないようにされているので最低限のことしか出来ない。また、間違ったメロディーを脳内に頻繁に送信されるので、自分が心の中で歌っているメロディーをかき消して、間違ったメロディーに占領されてしまう。その時に記憶の消去や意識をなくすような操作も行われていると思う。

また、自分が何かをやろうとすると何もフレーズが思いつかないようにされるので大変な苦労をする。その時に声の送信か何かでフレーズを指示されたりするので、それに誘導されて演奏してしまうこともある。

酷いと、感情の遠隔操作で「なんてつまらない演奏なんだろう」という気持ちを発生させられてしまい、途中で演奏を止めてしまいたくなる。そのような妨害は調子が出てくるとすかさず送りつけられる。

それと記憶の消去が激しく次の瞬間には忘れているような状態を継続された。従って演奏に連続性がなくなってしまう。また、右半身にだけに意識が行ってしまい、左半身は自分のものではないような状態にされたようだ。

何曲も演奏した中には、酷い妨害をされなかったものがあり、劇的なまでに快適な演奏となっている。それでも妨害が行われているので演奏内容には制限が掛かっていて不本意なものとなっている。

演奏妨害についての被害はまだ沢山あるが、余りにも範囲が広いので止めておく。日常的に行われている声の送信を使った思考の言語化、思考に見せかけた声の送信、思考を始めると予測的に開始させる思考の乗っ取り、なぞり、などが楽器の演奏にも適用されていて、どのように行われているのかの説明もあるが時間がないので省く。

一日も早くこの犯罪を止めさせて欲しいと思う。

当然、このような日記を読んだ人がどのように思うか、という声の送信による脅迫は絶えない。それは身近なところから、遠い所まで広範囲に及んでいる。口封じの脅迫である。

3日1:17
被害は上記だけではなく、夕食の時に著しい不快感に襲われ、背中に強い疲労感と痛みを発生させられて椅子に座っているのが苦痛でたまらなくされたり、色々とあった。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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