電磁波による精神への遠隔拷問

電磁波による遠隔操作では精神状態を変えてしまう被害があり、筋肉のひきつりなどと同じようにその信号を送りつけられたら、そのようになってしまい、それに逆らうことは出来ない。それを感情の遠隔操作と呼んでいるが送りつけられる感情の種類は多い。場合によっては他人がどのような気持ちでいるのか、伝わってくるかのように感じ取れる送信もある。

拷問用に使われているのは主に、怒り、憎しみ、屈辱感、不快感、不安感、耐えられない気持ち、パニックのような気持ち、大勢に寄って集って虐められているような気持ち、などがあり、その使われ方は様々だ。感情だけを送りつけられると急に怒り出してしまったり、笑い出してしまったり、泣き出してしまったりするようだ。

しかし、通常はそれだけでは拷問にはなり難く、肉体への耐え難い苦痛という被害を発生させながら感情を送りつける事が行われる。筋肉のひきつりに強い不快感を組み合わせたり、お腹に空気を溜める操作に強い怒りを組み合わせたり、痒みを発生させる時に神経を逆なでにするような苛々する信号を送りつけたりする。

また、何かを考えようとした時に急に考える事が出来なくなり、それと同時に強い不快感と怒りを発生させる方法や、体を動かそうとしても意思の通りに動かなくして、そこに同じような信号を送りつけてくる。

前者は送りつけられた刺激に対する感情の発生のようなもので、後者は自由意志を阻害した上での感情の発生となっている。

拷問は不快で堪らないという状況を作り出すように行われるのが基本となっているので、聴覚に対する著しく不快になる可聴ノイズの送信や周囲の音が煩くて堪らなくなる操作、何も音がしていないのに耳が煩くて堪らなくなる信号の送りつけなどもある。

それらの目的は耐え難い苦痛と屈辱を受けさせて被害者を自失状態にさせ、精神病のように見せかける事だと思う。また、被害者を力尽くで操ろうとしたり、洗脳目的に行っているとも考えられる。

異常興奮をさせるために心拍数の増加をしたり、様々な形の呼吸困難を作り出したり、思考そのものが支離滅裂になるような信号の送りつけをしたり、意識障害のようになる信号を送ったりもする。

すべてが目に見えない信号の送りつけによって行われているので、第三者には何が起きているのか全く理解できない。しかし、本人に取っては加害者に送りつけられた信号であることが嫌でも判るように行われている。ここで、まず精神拷問が始まる。

次に、脳や身体に対する機能低下や不快感などの遠隔操作が継続されていると、持って生まれた能力を発揮することが出来なくなり、何をしていても常に不快であるので、人を拒まざるを得なくなり、対人関係が上手く行かなくなる。そこに耐え難い屈辱感などを発生させられるので更なる精神拷問となる。

それでも、人間として生きることを諦めないでいるともっと酷い攻撃をされて、最後は暴れだしたくなる衝動を起される。自由に考えたり、行動をすることに対し強い苦痛を伴う遠隔操作により阻害をされ、それだけでも耐え難い苦痛であるのに、止め処のない怒りの発生と暴れだしたくなる衝動を送信される。

それらの攻撃には、途切れる事無く続けられる声の送信による思考の誘導や感情の誘導が行われ、様々なストーリーの中に被害者を引き込み、怒り、憎しみ、が発生し易いようにしている。声の送信と感情の操作信号が上手く組み合わされて使われている。

泣き喚いても、暴れ狂っても被害から逃れることは出来ない。

これらは目に見えない著しい精神への暴力であり、拷問である。

23:57
今日も楽器の練習の時に激しく攻撃をされた。
今も、耐え難い苦痛に襲われている。

2日1:13
被害は続いている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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