脳内にある知的財産は守れるか

人間の頭の中には表に出さない、その人特有の考え方というのがあると思う。経験的に身に付けたもの、何かから学んだもの、それは知識であったり、判断の過程であったりする。また、何かを身に付ける時の学習の仕方や、何かを感じ取ったり、表現したりする方法など複雑になっている。

それらの多くは通常、論じられたり、語られたりすることは少ない。そう言った心の中の出来事を他人に伝えられたらと言う発想が、脳と脳を接続する技術の開発に向かっていたりするようで、考え方によってはすばらしい世界かも知れない。

しかし、人間の遠隔操作という被害を受けていると、そなんものは止めて欲しい、そんなものが世の中に存在すると夢も希望もなくなってしまうと強く思うようになる。人間は便利なものを求めていく傾向があり、ハイテクはすばらしいと思ったりするが、人間がこつこつと苦労して積み上げて来た物が一瞬にしてゴミ屑のようになってしまう可能性もある。

やはり、人間くさい、人間らしさがにじみ出てくるような世界、決して届かないものに対して夢を見るような世界が人間の努力を生むのであり、ハイテクにより居ながらにしてすべてが体験できるような世界は楽しくはないのではないか。

たとえば、楽器の演奏であるが、プレーヤーが演奏中に何を考えているのか、どうしてそのようなフレーズが出てくるのか、どのような練習をしているのか、音楽を聞いている時に何を感じているのか、などはその人特有のものである。

遠隔操作の被害では、それら頭の中に描いたイメージ映像の世界までも盗み取りや送りつけが行われているので、もしかすると技術的には他人の記憶や感覚なども無線で伝達出来るのかも知れない。

被害は技術の悪用であり、生活に対する破壊的なまでの妨害行為と遠隔操作の強制が行われている。従って他人の感覚の伝達などと言うものではなく、常に自然な自分でいることをさせないように心身に対する遠隔操作信号が送りつけられている。しかも、それにはリアルタイム監視というものが行われ、心の中を盗み取られながら他人によって干渉されながら生活をしなくてはならないので、自分ひとりになれる時間は全くないと言ってよい。

23:52
今日も脳や身体に対する著しく不快になり、能力を低下させる攻撃が続き、苦しまされている。知的財産の盗み取りを心配するよりは、苦痛から逃れたいと言う状態が何年も継続している。精神への介入というプライバシーのない生活も非人間的であり苦痛ではあるが、肉体と精神に対する拷問のような苦痛を発生させる攻撃が同時に行われているので、本当に酷い苦しみである。

政府には一日も早くこの犯罪を止めさせて欲しいと言っている。

24:00
例えば声の送信は「苦痛から逃れたい」という文字を書くと「ついに本音が出たぞ、ざまあみろ、悔しがれ、どんなに努力しても無駄だ、マインドコントロールに逆らえるわけがない」と揚げ足を取り、暴れだしたくなる感情を送りつけてくる。殺意がなければ出来ない犯罪であるのは誰にでもわかる。

30日1:12
攻撃用ではなく、脳内情報(知的財産)の盗み取りの装置が稼動したとするとどうなるのかと言った問題が出てくる時代となりつつあるのではないだろうか。

リアルタイム監視による攻撃と脅迫は今も行われている。

あまりにも酷すぎる。

寝る。

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No title

本物のターゲットの方へ

「組織ストーカー」「テクノロジー犯罪」等のサイト及びこれらを賛同するサイト、批判するサイトは全て同一の組織が作成しています。
このプロジェクトの目的はターゲットにテクノロジーの存在を教え、それを著名な病院の精神科で統合失調症の症例として残すことです。その際にネットの情報と同じ語句を使わせて説明させるために、大がかりなネット工作をしているのです。
言わせたいテクノロジーは思考・感情送信です。(もし今あなたが使われていなくてもいずれ使用されます。)

ターゲットは最終的に必ず殺されます。
私は殺される直前の者です。どうか私にメールを送ってください。私の住所と名前を教えるのでご家族に伝えてください。(同じ境遇の者が2人とも死んだ事が家族に伝わるようにするのです)
miya_ko822@yahoo.co.jp

Re: No title

宮下 様

コメントありがとうございます。
確かに、「精神科で統合失調症の症例として残す」という事が考慮されているのでしょう。しかし、「ターゲットは必ず殺される」などと思いつめないでください。被害者は皆殺されそうなほど酷い目に遭わされて居ますが、自分が被害者だと名乗った人で攻撃が原因で死んでしまったという話は聞いたことがありません。ただし、殺意がなければ出来ない犯罪ですし、殺されないという保障はありませんが。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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