潜在的に働きかける記憶の操作

23:30
脳への電磁的攻撃で記憶障害という被害を受けるようになってから何年か経っていると思う。次第に追加されてくる被害について、いつから始まったのかを何処かに明記して置かないと判らなくなってしまう。少しずつ酷くなって行った被害を列挙するときりがないのだが、急に始まった被害がいくつかある。

まず、記憶障害(思い出せない、覚えられない)であり、視力の著しい低下、右肩の痛み、左肩のひきつり、匂いを感じない、お腹に空気を溜められる、首筋の硬直、体が急に熱くなったり寒くなったりする、抑制のような無気力、意思決定に苦労する、記憶の消去、偽の記憶の挿入などだ。

潜在的な機能に対する遠隔操作は、例えば視覚や聴覚などを含めると沢山あるが、意識を変えてしまったり、思い込んでしまったりする被害がある。

そんな中で、曜日を完全に思い違いさせられてしまう被害を受けた。火曜日に今日は水曜日だと朝から思い込んでいたり、土曜日に今日は日曜日だと思っていたりする。恐らく、出掛ける用事があるとそれを潜在的に意識させるような操作が行われているのだと思う。自分の思考の中や声の送信の内容には、出掛ける用事など曜日を間違えてしまうような事柄は出て来ないのに、完全に朝から気分がそのつもりになってしまっていて、後から曜日が違うことに気がつくのだが、少しするとまた、そのような気分になっている。

短時間のうちに終了してしまう一連の動作というか行動の順序などを間違えさせられてしまう被害があるのだが、自分が行動すべきリストが記憶の中にあって、それを書き換えられているかのように感じられる。数分以内に終了するような行動を間違えさせられる場合は記憶だけではなく、目線やちょっとした意識の操作も行われているだろう。

はっきり言ってしまえば、外部記憶のようなことをされているのだと思う。通常は半分操られて、半分自分の意思のような感じで生活しているので、予定や計画を立てることは出来る。それを、リアルタイム監視により盗み取り、実際に行動をしている時に記憶を消してしまい、外部から送り付けていると言うことになる。

何か、少し説明不足のような文章になってしまったが、脳が働かないようにされている事と、時間が遅いので十分に考えながら書くことが出来ないのでこのくらいにする。

今日も日常化している被害に苦しまされている。今は脳への攻撃と左肩の引きつりと痛み、呼吸の苦しさが目立っている。声の送信は徹底した脅迫に出ている。

最近、思ったことがすぐに起きてしまう現象や、テレビのニュースが自分に当てつけられているような感じがするが、全く気にはならない。やはり、脳や身体への攻撃が酷すぎるのだろう。しかし、神経症のようにする被害もあるので不安がなくはない。実際に受けている被害がどれほど広範囲であるか説明するのも大変だ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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