遠隔操作による睡眠妨害

22:49
昨夜は、1時過ぎには寝たと思うが、人工夢を見させられて2時間しない内に目を覚めさせられる。眠くて起きられないのだが、眠る事も出来ない。そのまま朝の6時過ぎまで眠ることが出来なかった。そこからやっと眠れたと思うと8時に目覚ましが鳴って目が覚めた。たまには睡眠不足で仕事をしても良いかと思い起床した。

そこでもし、更に睡眠を取ることにすれば世間体が著しく悪化するに違いない。これまでに数え切れないほどそうして来た。これはある意味、見えない敵との戦いであり、世間に何を言われても構わないので不可抗力的な攻撃のために自分を犠牲にする必要はないと思っているからだ。しかし、電磁波攻撃という被害は一般に理解されないので、それをすると加害者の思う壺になってしまう。そこで、その激しい被害を人に言えずに苦しまされる仕組みとなっている。厳しい言い方をすれば原因が何であれ、健康かつ文化的な生活が営めなくなれば社会から離脱したと言う結果だけが目に見える形として残ってしまう。

こう言った犯罪により失うものは計り知れなく、自分自身に対する社会的な信用ばかりではなく、家族や周囲にも二次的な形で被害が及ぶ。金銭的な損失や人生を破壊され続けているために得ることが出来なかった幸福や捨てざるを得ないもの、犠牲しなければならないものが多い。

被害者でなければ理解することが出来ない新しい種類の暴力である。転んで怪我をしたから痛いというものや、風邪をひいて頭痛がすると言った誰もが体験しているものではないために、他人の理解は得られないし、また、誰にも助けることは出来ない。

だから被害者の方たちは絶対に許せない、根絶させなければならない犯罪だと思っているはずだ。自分の子供が被害者になったとして助けることが出来るだろうか。小さい子供が普通ではあり得ない、被害者でなければ口にはしないであろう体に発生する変化を口にしたらどんな気持ちになるだろうか。

それでも被害者は、その被害に耐えて生きるしか方法がない。いくら警察に言っても無駄である。政府に要望書を送っても無視をされるだけだ。しかし、それでも絶対に人類最悪の犯罪を止めさせようとする動きを続けなくてはならない。苦しまされたら、苦しまされた分だけ、その犯罪を止めさせる方向へとエネルギーを転換するべきだと思う。

被害が酷くなると、広報活動に対して無気力にされたり、脳が働かなくなって何も出来なくされてしまったり、余りにも激しい攻撃をされると恐怖感が発生して恐ろしくて何も出来なくなってしまう。記憶を消すという攻撃は被害者の証言能力をなくすために使われる。

多くの被害者の方に奮起して頂けたらと思う。

夕方の18時頃から急に攻撃が激しくなり拷問状態となっている。

人類最悪の犯罪に対して国家が何もしないのでは余りにも変だ。


27日1:09
攻撃は続いている。

寝る。

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宮崎県日向創価学会

ノイズ犯罪は初期から何年経とうがマニュアルは変わっていないのが現実でありマニュアル事態は4つしかない北九州創価の場合だがノイズ無くして共鳴ならず一つは生活音共鳴
2つ目は呼吸共鳴3つ目は腹鳴4つ目はノイズが大きくなった後は共振
マニュアル初期と何年経とうが変わっていないすなわち現実性が無い事を示しているのです
ささやきからほのめかし想像の掻き立て感情移入意識介入共振などによる存在感の見せつけ加害者の目的は
自律神経支配下
毎日がこの繰り返しであり現実は何も変わっていないのですょ
元北九州創価学会信者ょり

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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