脳の遠隔操作は世界最悪の犯罪

テクノロジー犯罪では脳の遠隔操作と言われる範囲のことが行われている。目に見えない媒体を使って遠隔から脳機能を操作することである。それらの被害が著しい苦痛を発生させるように行われ、しかも、途切れる事無く何年でも続けられるという恐ろしい犯罪である。この犯罪が行われていることを信じてもらうには証拠が必要であり、しかも、再現可能な実験結果がなければ公的機関は認めないだろう。仮に、犯罪として行われている被害の一部でも再現可能な装置を作ることが出来たとすれば、それは犯罪を行っているのと同じことであり、再現可能な実験結果とは違法な生体実験ということになる。従って、知識ある科学者であっても出来ないということになる。酷い拷問被害を受けている知識のない被害者に対してそれを要求しているのが現状である。

24:01
今日は被害者の会と音楽の演奏のために都内に出かけていた。先ほど帰宅したのだが、息が吸い切れないという被害が延々と続けられて酷く苦しめられた。まず、普通に息をしていると息が吸い足りない感じがする。そこで息を強く吸い込んでみるのだが、それ以上吸えなくて息苦しい状態が続く。

神経を操作して常に息が吸い足りなく感じる被害があり、お腹に空気を溜めて息が吸い切れなくなる被害があり、呼吸をする筋肉を操作されて息が吸えなくなる被害があり、横隔膜を操作しているのか肺に空気が入らなくなるような被害があり、呼吸のリズムを変えてしまう被害があり、呼吸の深さを変えてしまう被害もある。ようするに息が苦しくなる拷問である。

被害者の会では、視力の著しい低下の被害にも苦しめられた。利き目が逆転してしまうような被害、右目と左目の視力が逆転してしまうような被害などがある。字を書こうとすると手が上手く動かなくなり変な字になってしまう被害も受けた。

音楽の演奏では、まず無表情にされてしまい、笑いが全くでなくされた。その後は、音が自然に聞こえない聴覚の変調や体が意思の通りに動かなくなる被害、記憶の消去、平衡感覚の変調など様々な妨害をされてまともに演奏出が来なかった。

後は、後頭部の違和感、首筋の引きつりと違和感、肩の痛みが目立ち、特に左半身が顎から足首まで腕や手首も含めて筋肉が引きつって痛くなっている。味や匂い、温度感覚などの細かい被害もあるがきりがないのでこのくらいにする。

人間の遠隔操作は世界的な被害なのだと思う。

早く止めさせて欲しい。

26日1:18
日常化している攻撃は途切れる事無く続けられている。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる