ストレスの塊

0:51
なんと醜く汚れた心なのだろうか。人を人と思っていない。卑怯、卑劣、卑屈、卑猥。変態の名を欲しいままにした加害集団。

加害者とはどんな思考回路をしているのですか
加害者はどんな人間性なのですか

こんな質問を受けた事がある。

思考回路は単純そのもの。幼稚で残酷で卑怯で卑屈で卑猥。ある一定の狭い範囲でしか物を考える事が出来ない異常者である。ままごとのような芝居が大好きで、一緒に遊んでやれば喜んでいる。しかし、少しでも機嫌を損ねると残虐性をむき出しにして攻撃をする。常に自分達が優位に立っていないと気が済まない。その為には手段を選ばない性格である。ストレスの塊でなければ出来ることではない。嘘の塊でもある。あらゆる角度から被害者を貶し人格を否定する。

生きたまま人を殺すというか、自殺をさせたいのだろう。
それは思考盗聴と脳内音声、五感情報通信の装置があるから出来るだけで、それを犯罪だと思っていない。罪の意識がないどころか絶対の自信を持って嫌がらせをしている。

「かわいそうに」という音声を連発送信するその心がわかるだろうか。
被害者の間でも、アキレカエルほどの嫌がらせなのである。

これでログアウト後にまた総攻撃を掛けて来るのである。睡眠妨害も予想される。ようするに精神異常になるまで絶対に嫌がらせをやめないのである。被害者が自分から犯罪を起こすのを待っているのである。ここまで心が汚れたら尊敬に値する。常人には全く理解出来ないのである。

男「負け犬根性、むき出させてくれ」
女「彼が殺されないように祈ります」

そして、この日記の一字一句すべてをリアルタイムで読み上げて、文章の書き方、言葉使いなどすべてを貶すのである。どんな喋り方なのか聞かせてあげたいくらい醜いのである。

これは栃木県佐野市で起こっている人権侵害事件である。あまりにも酷い嫌がらせをされるのでこういった日記を書かざるを得ない状況である。なにせ脳内音声は24時間途切れないし音楽のリピート送信も途切れない。身体攻撃も延々続けられている。もし、この手の嫌がらせが信じられないのならリンクにあるキャロル・スミスさんの論文をご覧になられて欲しい。

9:16
昨夜も就寝時の睡眠妨害をされた。声で嫌みを送信したり、映像を見せたりされた。気にしないですぐに寝るが、朝5時半に目を覚めさせられた。目覚めると嫌み、脅迫の連続である。気にしないで寝る。今度は9時に目が覚める。また、嫌み、脅迫が始まる。

お前は近所の笑い者だ、嫌われ者だ。君があのブログを書いている事はみんなが知っているぞ。あれを見てみんながキチガイだと言って笑っているぞ。

こんな感じである。

すぐに「さざえさん」の歌をリピート送信する。昨夜から嫌がらせソングのレパートリーに加わった。「財布を忘れた」と言う部分や「みんなが笑ってる」という部分を強調して延々リピート送信する。しかし、曲調が明るいし歌詞の内容を全部知っているので嫌みの効果は出ない。

ただ、脳内音声でのリピート送信が苦痛なだけである。

そして、パソコンのスイッチを入れると脳内音声で脅迫をされる「書くなかれ、追証をしょわされるぞ」、「そのうちに闇討ちにされるぞ」、「全財産取られるぞ」と男の声で送信される。とにかく極悪である。

人の生活を覗いて、盗み取った情報で嫌がらせ、脅迫をする。

本を読んでいても、字の読み方を間違えたり、飛ばして読むと加害者にリアルタイムで脳内音声により指摘されるのはなぜだろうか。加害者が脳内音声で私より先を読んだり、間違った字の読み方を送信出来るのはなぜだろうか。

思考盗聴とは、どんな状態のことを指すのか。

今も、足の付け根を痛くして歩けないようにさせた。頬に針刺し攻撃をされた。嫌がらせをされているから被害報告をしているだけである。加害者は、そう言ったやり方口封じをする。

昨夜の加害者の人格については、異常に自尊心が強く、自己顕示欲が強く、知ったかぶりなのである。

たとえば、加害者の人格を表現する言葉を三つ書いた。そのうちの二つはすぐに書いたが、三つ目を一瞬忘れしてしまった。するとすぐに「三つ目は思い出させるなよ」と声の送信された。それも瞬時にである。書く前に三つ、頭の中に思い浮かべてからパソコンの前に座ったのである。しかも、三つ目を忘れていた時間は5秒もない。書きながら頭の中で一瞬思い出させなくなった瞬間の出来事である。

加害者は字が読めないという事も伝えておく。

「云々」を「つれづれ」と読んだ
「暴虐」を「ぼうりょ」と読んだ

それもかなりの自信を持って私に向かって何度も送信したのである。私は加害者とテレパシー通信のような事が出来てしまうので、文字を読んでいる時にわざと止まって加害者に読ませたりする。読めない字は絶対に読まない。読めるから送信してくるのである。他にも間違って読んだ字は沢山あるが覚えていない。

そして、加害者はすべてを私の責任にして脅迫をする。

10:33
今、会社にいるが歌のリピート送信が酷くて何も出来ない。今度は「めだかの学校」を強制力の強い脳内音声でリピート送信されている。嫌でも舌が動いて一緒に口ずさんでしまう。脳内音声にはサブリミナル効果もあると言われている。だから、洗脳、マインドコントロールの危険があると言っているのだ。

今、聞えている歌はボリュームが非常に小さいにも関わらず、はっきりと確実に脳内に入り込んで来る。しかも聞え方はトーンコントロールやコンプレッサーのような物を使用してレベルを平らにして送信している感じだ。

更に好きな部分だけをリピート送信したり、瞬時に違う音楽に変えたり、見させる為の映像を作製したり、童謡からクラッシックまで幅広い音楽ソースを持っているのでちょっとしたスタジオではないかと思ってしまう。更に、声を聞かせる人間の喋りは素人とは思えないくらい早口で的確に発音をする。

しかもひっきり無しに喋っているので喋り慣れた人間と思われる。そして、デタラメとは言え会話の内容から推測すると上の人間には逆らわずに、下の人間には言いたい放題のような世界を感じる。ワイセツ、下品な言葉使いは言うまでもない。

「見えない敵との戦い」ホームページの方に身体攻撃について書き始めました。

13:13
ゆっくりしたテンポで「めだかの学校」の歌のリピート送信がずっと続いている。その音声には方向性は無く、頭の中に直接聞えてくる。お昼のブログ閲覧も嫌がらせ付きである。記事の内容に関して少しでも批判的な事を考えただけで足の裏を痺れさせる。左足の裏の中心部がビリビリと部分的に痺れた。勿論、声による説明付きである。臭みを送信されたり、耳鳴りキーンをされたりもする。

トイレに行き大便をするとトイレの中で目に映っている文字を全部、声の送信で読み上げられ「肛門を動かさせてやれな」と言われる。最後にズボンをはいてトイレから出るとお尻が濡れているように感じた。「濡れたズボンをはこう」と声の送信をされる。しかし、実際には濡れてはいない。

そしてトイレから仕事場に戻ってくる時に「頭狂わされるのが嫌なら、謝れ」と脳内音声で言われた。

昨夜の風呂から出て体の水滴をタオルで拭いている時である。何か肛門に違和感があるのでタオルで良く拭いていると「肛門性愛男。あいつ、とうとう肛門で感じるようになったぜ」と男の声で送信された。良く考えてみると長い時間、肛門に触手感のような感覚を送信されていたのかもしれない。

しかし、同じ言葉を毎日何千回でも送信し続けて人を貶し続ける。聞いていても、聞いていなくてもずっと嫌味を送信し続けている。中には録音した音声をボタンを押して送信しているのもあるだろうが。一秒も逃さずに私を見張っているのである。ストレスが溜まるだろうなと思うのである。

22:17
今日は仕事が終わってから楽器の練習をしに行ってきた。スタジオ内で練習中に話しかけて来る。その内容をここに書くことは出来ない。出来なくはないが、そういう性格なのか、見えない敵の恐怖なのか、不明である。ただ、猥褻な言葉を聞かせてからかっていたのは事実だ。

ずうずうしいのである。「せっくか練習をさせてあげたのに」こんな感じだから困る。ようするに、絶対に逃れる事が出来なくて、発狂させられてしまう事が分かっているのである。

今も、パソコンの電源を入れると電磁波か何かで頭が締め付けられるような感じになり、お腹が空気でパンパンになり、吐き気がして、体のあちこちにチクチクと針刺しを受け、性器と肛門への刺激を受け、耳鳴りをさせられ、匂いと味の送信をされ、音声送信をされている。

そして、わけの分からない生き物の鳴き声が窓の外に響く。

これは録音する事が出来る音である。

一体どうなっているのかとあきれ返ってしまうのである。

23:02
先ほどから電磁波を浴びせられているような感覚になり、頭痛、めまい、お腹パンパン、息苦しく大変です。これでもかと言うくらい脳内音声で脅迫をされ、キーボードを打つ指先がチクチクします。ホームページの方の身体攻撃の続きを書いて、アップしようとしたら全部消えた。「ざまあみろ」と声を聞かせた。

極悪である。

加害行為は絶対にやめない。被害報告はさせない。テロだ。

さて風呂に入って寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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