知覚の遅延フィードバック

隠蔽されたテクノロジーを使った遠隔操作による被害では、脳情報を含む生体情報などの盗み取りと送りつけが行われているようだ。そんな中で知った言葉が聴覚の遅延フィードバックというもので、ある一定の時間だけ遅れて自分の声が聞こえると人は喋れなくなってしまうと言うものらしい。

携帯電話で話しをしている時に、稀に自分の声が少し送れて聞こえてくる事がある。その声が強く聞こえて来るわけではないので、煩わしいと感じるのだが喋れなくなる事はない。

実際の五感に対する被害としては、何かの言動や思考に合わせて行われるので生体情報を盗み取ってそれを利用しているのだと思うが、リアルタイムであり、感覚というか知覚の遅延フィードバックが主に行われているようには思えない。しかし、時々聴覚や視覚に対してそのような遠隔操作を感じる時があり、そのような事も可能だと思っている。まさか、思考や記憶などに対して行っているとは思えないが。

17日23:21
今日は陰湿な睡眠妨害をされた。10時に人が来る予定があったのだが、すっかり忘れさせられていた。朝の7時半に睡眠時間約5時間で目を覚めさせられた。別に起きてしまっても構わないのだが、休みなので、もう少し寝たいと思った。しかし、9時頃まで眠らせないようにされた。そして、その頃から急に眠くなったので眠ってしまうと、人が来て起された。すぐに部屋をでたが、遠隔操作で強い寝ぼけを作られたり、目が腫れている感じにされたりして暫くの間不快にされた。

その後は別の知人が訪れたので昼食を外ですることにした。夕方まで一緒に居たのだが、頭痛、首筋の硬直と脳の芯が痺れるような不快感、聴覚の変調などを起されて大変な苦労を強いられた。聴覚の変調は周囲の音が異常に煩く聞こえる操作と自分の声が妙に頭蓋に反響したり、普段と違う声に聞こえたりするなどして不快であった。また、怒りはないのだが心拍数を上げられて何か喋らずには居られなくなる操作をされて、多くの言葉を早口で喋らされてしまった。しかし、活気があればそのくらい喋るのは普通かと思ったので呼吸が乱れない程度に喋っていた。

夜は楽器の練習をしたが、脳機能の低下と筋肉の硬直など動き難さを発生させられて、同時に不快感も送られたので苦労をした。

帰宅後は、脳内音声による歌のリピート送信と呼吸が苦しくなる攻撃をされたので自由に考えることが出来なくなり拷問状態となった。激しい苦痛や強い怒りは余り発生しなかった。お腹に空気を溜められている。

24:45
特に目立つ被害は、声の送信とイメージ映像の送信による思考の誘導であり、自由に考えることを全くさせない。思考を誘導された先には、加害者が最初から用意していた間違った結論があり、それを感じ取るという形で結論に導いている。それは声でもなく、イメージ映像でもなく、日々の洗脳行為によって焼き付けた記憶を想起させるという方法のようだ。

脳の遠隔操作、早く禁止させて欲しい。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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