暴れだしたくなる衝動

電磁波犯罪と言われている遠隔操作被害では、各種感情の遠隔操作が行われていることは知られていると思う。それを私は電磁マインドコントロールと呼んでいる。通常、人間が抱くであろう感情のすべては操作可能であり、普通では発生しないような特殊な感情まで作られてしまう。例えば、強く虐められているような気持ち、屈辱感、耐え切れないと思う気持ち、などがそれに当たると思う。また、逆に感情が発生しないような状態も作れると感じている。

それら感情の遠隔操作は、他の遠隔操作攻撃と組み合わされて使用され、被害者に多大な苦痛と屈辱を受けさせている。そして、何かの衝動を起させる遠隔操作があり、強い怒りや憎しみの感情の送りつけと組み合わせて攻撃をされると、暴れだしたくなる衝動が発生する。

その遠隔攻撃は被害者をキレさせるとか暴れさせるために行われているものなので陰湿なやり方での条件作りが行われる。何かの信号を送ると人間が行動を起してしまうようであり、その時に行動リストという記憶の中にあったものが実行されるという仕組みのようだ。その記憶領域を改変してしまうような操作が行われると間違った動作をしてしまうのかも知れない。

また、暴れさせようとする時には暴れている時のイメージ映像を脳内に送りつけたりする事もある。さらに、キレてしまい暴れている時の感覚(実際の自分の記憶や脳波とは思い難い)を再現されるような送信もある。その時には我慢をするという自制心から開放されたような一種の快感めいたものが加速するように送信されてくる時もある。

ところで、陰湿なやり方の条件作りであるが、自分の意思により何かをしたいと思った時に、それを妨害するために脳や体を遠隔操作して極度に能力を低下させながら、強い不快感が発生する信号を送りつける。そして、遠隔操作により心拍数を上げて興奮をさせる。そこに、強い怒り、憎しみなどの感情を送りつけてくる。

当然、声の送信による執拗な精神への介入という思考することに対する妨害や、その状態をあざ笑うかのような挑発的な言葉の送信が執拗に行われるので、常識では考えられないほどのストレスが発生する。それらは脳内での会話のようなものであり、無視をしていても現状に沿った内容で続けられる。この状態が長時間続くとそれだけでもキレてしまうだろう。

それを防ぐには、自分の意思で何かをやろうとした事を止めるしかない。しかし、実生活の中には絶対に止めるわけには行かない物事があるので、そのような状況が狙われやすい。また、時間には限りがあるのでそのような逃げることの出来ない状況も狙われる。

多いのは、激しいストレスに晒される限界状況に於いて自分からキレてしまうように仕向けられる。酷いやり方だと思うが、軽度のキレ方や攻撃をされていなければ取らなかったであろう言動について音声送信者は罪悪感を抱かせるように後から執拗に攻めてくる。

暴れだしたくなる衝動というのは確かにあると思うが、その信号をまともに送りつけられたらどうなるのか、明言は出来ない。その反対に、笑い出したくなる信号を送られると笑い出してしまうのだが。

一日も早く禁止させて欲しいと思っている。

声の送信では「多分、暴れさせられるぞ」、「保健婦に見させてあげたいな」、「警察に危険人物とみなされるぞ」などの脅迫を聞かされている。怖いとは思うが、なんとしても止めさせたいという気持ちの方が強い。誰だって人間らしく自然に生きて行きたいと思うはずだ。

24:30
今日も様々な攻撃を受けながら一日を過ごしたが、細かい被害の羅列や説明を書くよりも、このような文章の方が良いかと思った。恐らく、被害が酷いのかも知れない。音楽妨害が目立つ。

17日1:47
被害は途切れることがない。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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