遠隔操作による洗脳が行われている

目でものを見ることに対する妨害、耳で音を聞くことに対する妨害、考えることに対する妨害、味や匂いや雰囲気を感じ取ることに対する妨害、判断をしたり意思決定をすることに対する妨害、感情など何かを表現することに対する妨害が日常的に行われ、それらは個別に器官を操作したり、感覚の遮断のように全体的な感じに操作されたりする。

そして、そこに偽の感覚や感情を送りつけたり、思考や閃きのようなものを送りつける考えの誘導、声の送信という言葉による思考の誘導、判断や意思決定を変えてしまう脳の遠隔操作が行われている。

犯罪であり破壊活動であるので、それらは著しく不快になるように行われ、能力の低下を引き起こして屈辱を受けさせられる。顔の表情や姿勢、動き方まで変えられてしまい、二重、三重というやり方で持って生まれた能力を奪い取り遠隔操作による洗脳が行われている。

例えば、聴覚であれば周囲の音が良く聞こえなくなるノイズを送信することにより聞くことの妨害をする。そのノイズの中に不快になる成分を加えれば不快で堪らなくなる。音が鮮明かつ自然に聞こえないために、その中から何かを感じ取ることが出来なくなる。さらに、音を分析したり雰囲気を感じ取る能力を低下させられるので、聞こえて来た音から何かを感じ取ることが出来なくなる。注意深く聞こうとしても著しい不快感が発生しているので、聞くということが嫌になってしまう。更に、現実にはない音を聞かされたり、その音の中から感じ取れるはずのない感情を送りつけられる。それらがあらゆる感覚に対して日常的に行われている。場合によっては犯罪を行う加害者に都合のよい方向へ誘導されてしまう。

記憶の操作も幅広く細かく行われているので自分を維持するのが困難となったりする。そこに目眩や平衡感覚の変調、時間感覚の喪失などが加えられ、筋肉などの遠隔操作は動きを鈍くしたり意思の通りに動かなくなったり、痛みや疲労感を発生させる。

拷問のような苦痛は上記感覚機能を不快感と共に働かないようにするものと、肉体的な苦痛、精神的な苦痛とがあり、それらが同時に行われたりする。とくに精神的な苦痛はパニックのような状態を作り出されたり、強い怒り、激しい屈辱感、何かの衝動、耐え切れないと感じる拷問感などがあり、それらを送りつけられる。

拷問洗脳としか言いようのない攻撃であり、それに耐えていたとしても極めて能力を低くされた状態であり、健康かつ正常な社会生活は困難を極める。時間と共に周囲に不信感が発生したり、人と関わっても楽しくならないようにされるので、人との関わりを避けるようになるし、生活も変わってきてしまい人格のようなものも変えられてしまう。

このような犯罪が行われていて決して少なくない被害者が訴えているにも関わらず、依然として精神病扱いではあまりにも情けなくないだろうか。数十年前から脳へのアクセスとして行われてきている犯罪なのだが、科学技術が進歩しているこの昨今、そう言った問題に関して研究調査をしてもよいのではないか。


「電子洗脳」という本

是非、お読み頂きたい一冊で
多岐に渡って多くの情報が記されています。


24:46
このところ被害が酷くなっているように感じる。しかし、脳への攻撃などが酷くなってからは2年くらい経っているかもしれない。しかも、攻撃は少しずつ追加されている。日常化した被害を記録したり、細かく被害の説明をするのも大変なので今日はこのようにしてみた。

本当に酷い話だと思う。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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