出張より帰宅

21:03
いま帰宅したところだが、呼吸困難と呼吸を声の送信でなぞるという攻撃(やられてみると判るが酷い不快感とストレスになる)、記憶の消去、聴覚への不快なノイズの送信、平衡感覚の変調、執拗な声の送信による脅迫が行われている。

昨夜は酷い攻撃を受けた。眠らせない拷問という奴だ。朝7時半に起床する予定があったので12時に就寝したのだが、朝の4時頃まで延々と眠れないようにされ、途切れることなく声の送信により脅迫をされ続けた。お腹に空気が溜まる攻撃、脳内音声による聴覚の変調で周囲とは関係のないマインドコントロールの世界へ引きずり込まれる被害、心拍数の増加、瞑った瞼の中に光の残像のようなものを見せられてそれを見つめてしまう被害、呼吸困難、筋肉関節の部分的な痛み、体が異常に熱くなる被害、パニックのようになる感情の操作、強い怒りの送りつけ、暴れだしたくなる衝動などを延々と続けられていた。

声の送信では「明日の仕事の時に何も喋れないようにしてやる」、「みんなお前の日記を読んで知っているんだよ」、「警察が下で待っているぞ、早く飛び降りろ」、「お前が騒ぐから自衛隊が困っているぞ」、「公安が隣の部屋で一部始終を監視しているぞ」など4時間にも渡り聞かされ続けていた。しかし、声の送信に関しては常に無視をしているのと、記憶障害を起されているために何を聞かされていたかは大体しか覚えていない。

それよりも、種々の感情の操作による精神拷問はかなりの強度であり、場合によっては、わめき散らしてしまったり、暴れだしてしまったりする。それらは身体的な苦痛と共に行われるので、それこそ酷い苦痛となる。しかも、そこには声の送信による挑発をしてくる加害者が存在しているので、強制テレパシー通信による言い争いが展開されてしまう。また、声の送信は言い争いになるようにあらゆる角度から心を攻めてくる。

その声の送信の責め方は陰湿そのもので「眠らせてあげようか」、「眠らせてあげたいけれどやっぱだめだ」、「お腹が苦しいか、かわいそうに」などと言いながら何かの条件を持ちかけてくる。しかし、それに対して拒否をするように思考を誘導されて勝手に拒否をさせられる。すると「だったら朝まで眠れないようにしてあげるよ」などを繰り返しながら少しずつ感情を高ぶらせて行く。当然、感情の遠隔操作はあらゆる場面で使われるし、加害者には最初から攻撃を止める意思はない。

そのような攻撃を遠方のホテルに泊まっている時に行い、しかも翌日は大切な客先に訪問するという仕事がある。これは当然、睡眠妨害はされたくない、面会中に脳への攻撃をされたくない、そうされると困るという不安があるので攻撃をされた時のストレスは計り知れないものとなる。攻撃をされると現実に困るという精神拷問、感情の遠隔操作による精神拷問、声の送信による精神拷問、の三重苦の精神拷問となる。

遠隔操作により心拍数を上げられて興奮させられているので到底眠ることは出来ない。そのような苦しい状況の中でも朝の4時頃には眠ったと思ったが(攻撃を止めただけ)、次は6時半に突然目を覚めさせられてしまう。また、眠ったと思うと7時半に目覚ましが鳴った。

仕事中の攻撃はそれほど激しくなかったが時々脳を強く攻撃されて怒りが発生した。また、何故か眠気とか疲労感を感じなかった。帰りの電車の中ではそれほど攻撃が強くなかったが、帰宅すると攻撃が酷くなり、加害者は遠慮なく脳内音声による歌のリピート送信をしながら「許して欲しいなら総理大臣に手紙を書きな」と言っている。

このようなテロが野放しでは困るということだ。

23:56
寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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