人間の遠隔操作が野放しでは困る

「電子洗脳」7ページより引用

ご想像のとおり、電磁エネルギー源は日に日に進化している。その出力において、パルス、波形、焦点の調整ができ、人体に照射すれば、こんなことが可能になっている。自発的な筋肉運動を阻止し、感情と行動を操作し、眠らせ、指示を送り、短期および長期の記憶を阻害し、一連の経験を作ったり消したりする。また、こんな可能性を極度に高めることすらできる。人体内にハイファイ(高忠実度)の言葉を作り出し、密かに指示を送り、心理的に方向づけをする。ギガヘルツ級の高出力マイクロ波パルスを人体に照射すると、体内にわずかな温度変化が起こる。その結果、かすかに過熱された組織が急激に拡張し、音波が発生する。パルス列を用いれば、体内に人が聞きとれる5~15キロヘルツの音場ができる。このように、最も苦痛を与える(自分が自分でなくなる)方法で狙った敵に話かけることが可能になるのだ。

アメリカ空軍科学諮問委員会
『新世界展望:21世紀に向けた航空宇宙戦力
(New World Vistas : Air and Space Power For The 21 Century)』

23:14
まず、上記太文字の部分、「最も苦痛を与える(自分が自分でなくなる)方法」は脳内音声と呼ばれる狙われた本人にしか聞こえない音声を使った拷問が5年間ほど途切れることなく続けられている。内容は歌や音楽のリピート送信、声の送信である。

声の送信は相手がいるので会話をさせられる被害、声の送信に操られてしまい声に出さない呟きをさせられてしまう被害、思考のように聞こえてくるので自分の思考と間違えてしまう被害、私生活や思考に干渉されるのでプライバシーがなくなると同時に自由に考えることが出来なくなる被害などが、途切れることなく続けられている。

また、ノイズを送信された場合には耳の聞こえ方が変わったり聴力が低下したりする被害があり、場合によっては精神状態に強い影響をもたらしたり、著しい不快感に襲われる被害にも関係がある。

脳内に音声を送信され続けるだけでも大変な苦痛であり、攻撃は苦痛を受けさせる事が目的で行われているのだが、実際には筋肉の操作、感情の操作、記憶の操作、などがすべて苦痛となるように常時重なって行われているので、その苦痛は到底言葉では説明しきれない。さらに、遠隔操作被害の範囲はもっと多い。

こんなに酷い人権を無視した武器による暴力が野放しにされている。

そのような目に見えない耐え難い苦痛は生活破壊を起し、洗脳という人格の操作にまで及んでいる。本当に細かく複合化され、システム化されているので、それぞれの場面において苦痛と屈辱を受けさせるよう執拗に行われる。

今日も被害を受けながら、それでも自分のやるべきことの最低限をやっていた。楽器の練習妨害はそれほど酷くはなかった。それと夕方に庭掃除をしていた時に脳への攻撃(とくに物事を正確に把握して自然に感じ取ることが出来なくなる被害と判断力と活力がなくなる被害)が緩くなり、自然な自分本来の感覚が戻り活力が湧いてきた。そんな状態になるともっと何かをやりたいと言う欲求が湧いてくるのだが、疲労感すらなくなってしまう被害があるのでほどほどにして室内に戻ると急に脳への攻撃が強くなり、また、人間ではないような常に不快と苦しみを感じる世界に戻ってしまった。

首筋の硬直、平衡感覚の変調、五感の変調など知覚の切り離し、姿勢が悪くなるような背筋に対する操作、不自然な疲労感(自然な疲労感がない代わりに常に不自然な疲労感がある)、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送りつけられる、などの被害を受けている。また、感情の遠隔操作では怒りなどを頻繁に発生させられている。

そう言う苦しんでいる状態を加害者は全部知っていて声を聞かせながら攻撃を続けてくる。

11日1:12
攻撃は続いている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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