無視され続ける要望書

テクノロジー犯罪、集団ストーカーと呼ばれるような証拠の捕獲が著しく困難な犯罪については内面的な要因とみなされてしまう傾向があり要望書などを出しても犯罪被害の軽減などに繋がっていません。被害者が増え続けているのが現状だと思います。途切れることなく苦しまされる、本当に酷い犯罪なのです。個人的に要望書などを出している被害者の方もいらっしゃると思いますが、公開されている提出済みの要望書は下記の通りです。

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが提出した要望書


22:58
今日は痛み攻撃が酷くなったのでそれが目立っている。記憶や意識への攻撃が酷いのも大変だが、痛みの攻撃にも大変なものがある。右肩の痛み攻撃が始まってから一年ほど経っているかも知れない。最初は右手を上に上げると痛みが発生して変だと思っていた。日常生活で腕を上にあげることは余りないし、必ず痛くなるわけでもないし、だからと言って直るわけでもないので放って生活をしている。

遠隔操作被害であると断定できる理由は細かく説明できないが、不自然に痛みが移動したり範囲が広がったりするし、他の部位に発生させられる痛みなどの経験とその部位が痛くなる理由がないからだ。また、声の送信と連動していて「どうだ痛いだろう、悔しかったら手を上げてみろ」なんて聞かされるからだ。

最近は声の送信による洗脳というか意識誘導にかなり力が注がれていて、日常生活に於いて迷いを生じさせるようにしたり、他人を憎んだり信用できなくするように盛んに作り話を聞かせたり、考えや会話を盗み取りつつ執拗に干渉してくる。感情の操作も併用されることが多い。

夜は楽器の練習に行っていたが、ここ半年以上の間はかなり激しく攻撃をされていて練習にならない。それでも練習を続けている。筋肉の遠隔操作と記憶をやられてしまったら何を練習しても身に付かないように思えるし、聴覚を変調されて現実とは違う音を聞かされてしまうので練習にはならない。

脳神経をやられているのだと思うのだが、著しく不器用になってしまう被害があり大変迷惑をしている。また、様々な感情や意識の遠隔操作が行われているので、それも著しい練習妨害となっている。今日は筋肉に力が入らなくなる操作をされた。呼吸の操作や心拍数を上げる操作もされている。

脳内音声による声の送信はスタジオ内でどんなに大きな音を出しても全く関係なく同じ音量で脳内に入り込んでくる。声の送信の基本は「誰かお前の練習を見ている人がいるぞ」、「その部屋には盗聴器が仕掛けてあるぞ」、「隣の部屋の高校生に笑いものにされているぞ」などが多く、後は練習について少しでも間違えると「また、間違えた」、「音が煩いから止めてくれ」などとひっきり無しに聞かせてくる。

まともに練習が出来ないように脳と体を攻撃しながらそう言った台詞を聞かせてくる。そして最後は怒りの感情を送りつけたり、暴れだしたくなる衝動を送りつけてくる。とてもではないが練習にはならい。今日は下唇を右側だけ吸い込むようにして噛んでしまう操作をされて、ついでにそこにも痛みを発生させて来て酷い迷惑を被った。顔付きを変えてしまう遠隔操作があるのはよく報告されている。

練習妨害について細かく説明するときりがないのでこれ以上しない。

帰宅後も右肩の痛みや強い脳への攻撃が続き声の送信による脅迫をされている。日記の更新を始めると急に上半身が熱くて汗が出てくる。脳への攻撃も強くなり思考能力を著しく低下させられている。

とにかく酷い攻撃が続いている。

10日24:58
攻撃が激化しているようだ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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