街頭活動に行ってきました

23:28
昨日、突然に街頭活動があることに気が付いたので本日霞ヶ関まで行ってきた。行き帰りでは「電子洗脳」という本を読んでいたのだが、移動中の車内でも目で見た活字を声の送信によって読み上げられてしまう。少しのズレはあるが、自分が読むのと同じタイミングになっている。それと同時に自分が黙読ではなく舌をほとんど動かさない声に出さない呟きで読んでいると、それも別の声の送信として聞かされる。読めなくなるほどの脳への攻撃はなかったので読めたが、すぐに忘れてしまう。

街頭活動は霞ヶ関の警察庁前で行われ街頭演説とチラシ配りである。帰りは急に眠くなってしまったので居眠りをすると必ず首が左を向いてしまい、最後はかくんと頭が落ちて目が覚める。その動作は遠隔操作でやられていると判断している。すごく嫌な感じで眠いのに眠らせない拷問のようである。また、眠りに入った時は脳が特殊な状態になるのか、それともそのような遠隔操作をされているのか、脳内音声で音楽などを聞かされるとまるで自分が一緒に歌っているかのように感じてしまう。そのような状態になると「やられた」と感じてすぐに目が覚める。

途切れることのない脳の通信状態であるので声の送信で罵声を浴びせられると思わず声に出さない呟きで言い返す。脳や身体への攻撃も継続しているので、それらに耐えながらの応戦となる。どんなに腹が立っても相手は見えないところにいるわけだ。

早く帰れたので夜は楽器の練習をしに行ったが、やはり聴覚の変調をされて現実とは違う音を聞かされ著しい迷惑を被った。狙われた一部の筋肉が動き難いとか、意思の通りに動かなくなる被害、脳というか意識を攻撃されて著しく不器用になる被害、強い記憶障害などを受けるので練習が進まない。また、暴れだしたくなるほどの怒りを送り付けられたりして大変な苦労をした。

脳内音声による聴覚の変調(トーンコントロールをされて高い音だけが強く聞こえたり、煩くて堪らなくなる)を防ぐために一つのアイデアを試してみた。録音機を持って行き、それの出力にイヤホンを繋いで耳にはめる。そして録音ポーズを掛けて録音機のマイクから拾った音を直接イヤホンで聞く。

結果は成功だった。しかし、録音機のマイクの音は生音からするとなかり周波数帯域の狭いダイナミック性のないチープな音なので実用的ではなかった。しかし、酷い聴覚の変調から逃れることに対する実験としては、ひとまず成功だった。

帰宅後も様々な攻撃を受けて苦しまされている。

23:59
日記のアップをした瞬間に「これ以上、ご不幸をしょいなさるな、両親のどちらかを失うことになるぞ」と声の送信で脅迫された。

24:58
右肩の痛み被害が強くなっている。筋肉の硬直のような操作と痛みを組み合わせているようだ。その他の被害も継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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