夜になって攻撃が強くなる

22:59
昨夜は睡眠妨害一度、起床後はうがいを妨害するために吐き気を少しやられた。仕事中は後頭部と首筋に違和感を発生させられて思考能力を低下されていたが、思い出せる範囲では激しく攻撃をされることはなかった。しかし、夕方の18時近くになると強い攻撃が始まり、鼓膜が詰まったようになり聴覚にノイズを送信されて、著しい不快感に襲われた。全身が細かく振動するような感じになり、平衡感覚の変調が強く行われ、筋力が低下して体が重く感じる。そのうなるような低周波のノイズに包み込まれてしまうような感じで頭部インターナル状態にされた。それだけでも耐え難いのは間違いないが、耐え難い苦痛という気持ちを送りつけられて精神拷問の世界に突入した。記憶力の低下や時間感覚の変調も発生するほどなので脳が誤動作をしてしまい、キーボードのタイプミスが連発した。1時間ほどで多少弱くなり、退社後に食料の買出しに出掛けた。夕食後は目が開いていられないほどの眠気に襲われて少し眠らされてしまった。

その後、テレビの声を良く聞こえなくなるように聴覚を遠隔操作されてしまったので、ノイズキャンセルイヤホンを持っていたので、それでテレビの声を聞いた。ノイズレスなので周囲の雑音は消えてしまいスッキリと聞こえた。聴覚にノイズを送られると多少音質が劣化して聞き取り難くなるし、声の送信を防ぐことは出来ないが、なぜか生音というかスピーカーから出ている音よりも聞くことを妨害するための変調を掛け難いように感じた。

ついでに昨日妨害をされながら演奏した録音を聞いて見ると音がすっきりと聞こえたが、やはり声の送信によって聞くことの妨害をされ、脳への攻撃も強くなり、ついでに怒りの感情まで送りつけられた。

イヤホンで聞くと音に変調(音が聞こえなくなったり、音量の大小が判らなくなったり、イコライザーを掛けたような音で聞こえたりする)を掛け難くなる傾向は確かにあるように思うが、その時だけ攻撃を弱めていたと解釈した方がよさそうだ。

ところで左右の耳に対して数ヘルツだけ差のある音を別々に聞いた時に干渉波が発生して、その数ヘルツだけ脳内に影響が出ると本に書いてあったので試してみた。パソコンの波形発生器で右チャンネルと左チャンネルに数ヘルツ違う周波数を発生させてイヤホンで聞く。60ヘルツから10000ヘルツまで大雑把にやってみたが、短時間であるためか強い影響は感じなかった。しかし、他の方が試す時には注意してください。

そこで不思議なことを発見した。同じ周波数を右耳だけに流して、次に左耳だけに流すと、なんと半音程度のズレが生じて聞こえる。それも60ヘルツ~10000ヘルツまでやってみたが、どの周波数でも右耳の方が音が高く聞こえた。ちなみに、音声送信や音が煩く聞こえたりする攻撃を受けるのは右耳がほとんどである。これは聴覚を攻撃されていることに原因があるように思える。

蛇足かも知れないが、疑問に思ったことがある。自然界では発生しない音というのはあるのだろうか。弦楽器のチューニングで考えるとあらゆる周波数の音を発生させることが出来ると思うのだが、共鳴しない音とか、人間には聞こえ難い周波数があるのだろうか。もし、人を不快にさせたいのなら自然にはない周波数の音を聞かせれば良いのかと思った。

また、数ヘルツという脳や精神に影響を与える音というか周波数を干渉させたいのなら、その人の周囲にある音に対して数ヘルツずらした音を脳内音声として送信すれば良いのかと思った。しかし、それが音ではなく電磁界としてならばシューマン共振というのがあるそうだが、現実の脳の遠隔操作はもっと直接的に脳の信号を変えてしまうのだと思っている。しかしそれならば、なぜ耳に不快なノイズを送信するのだろうか。

6日1:19
急に攻撃が強くなり、脳機能が極めて低下して記憶障害も起されている。お腹に空気を溜められて苦しい。頭だけが熱くて汗が出ている。首の後ろの硬直と肩の凝りが酷い。呼吸も苦しくされている。

この極悪犯罪がいつまで野放しにされるのだろうか。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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