短絡的な思考の発生

23:02
脳への電磁的攻撃をされていると短絡的な思考になってしまったり、そのような言動を取らされてしまうことが良くある。この基になっているのが心拍数の増加や興奮させる遠隔操作であり、その為に慌ててしまい短絡的な思考が発生して失敗をしてしまうと感じているのだが、それに記憶操作というものが付加されると、途中経過が抜け落ちた言動となって現れてることがある。

自分の言動は常に記憶されているのが当然で、例えば数分間の会話でもその一部始終が無意識の内に記憶されていて、相手の話した内容も含めてそれらを比較検討しながら自分が対応している訳で、そうでなければ理論的な会話は不可能となる。

強く興奮している場合と急いでいる場合は別として、その記憶が薄れたらどうなるだろうか。記憶の中には自分が強く主張したいと思った事だけが残り、後は消えてしまわないだろうか。遠隔操作でそのような状態を作り出していると思っている。

人間の行動は無意識の中に記憶されていて考えなくても出来るようになっているものが沢山ある。それを繋ぎ合わせて一連の動作を行っている訳で、思考や会話も似たようなものだと思う。例え短い時間で終了する行動であっても脳の遠隔操作をされると途中が抜け落ちてしまったり、細かい部分まで気持ちが届かなくなってしまったりする。そのような遠隔暴力のために自分らしさを奪われてしまう。

また、別の遠隔操作であるが、他人に対して親切になれなくなる操作もあるようだ。言うまでもないが信じられないほどに酷い事をする犯罪である。


今日も音楽をするために都内スタジオに出かけたが、一曲も満足に演奏が出来ず酷い迷惑を被った。まず聴覚の変調でスタジオ内の音は距離感、音量感共になく、音が異常に煩く聞こえる操作をされた。当然、自分の音も煩く聞こえるので音量に神経質にされてしまう。

記憶操作は常時行われているので、どんな曲を演奏するかを考えることが出来ない。何をやろうかと考えると声の送信で勝手に違う曲のメロディーを聞かされたり、曲のメロディーを思い出そうとするとやはり声の送信でなぞるように聞かされる。

演奏中に話掛けられたり、間違ったメロディーを聞かされるのは毎度のことだが、そこが精神介入型の攻撃の恐ろしいところで、演奏中は自分なりにメロディーが頭の中で流れているのだが、声の送信は強く意識の中に入り込んでくるし、自分の意思による脳活動を妨害しながら声を聞かされると自分の内部がそれに占領されてしまって、今まで継続していた思考、すなわち自分の中に流れていた曲のメロディーが途切れてしまう。

人と会話をしている時に記憶を操作されると前述のように短絡的思考が発生したりするのだが、音楽の演奏中も同じであり、今まで演奏してきた流れがなくなってしまったり、曲構成の先を読んだ演奏が出来なくなる。そのために演奏が雑になるのを恐れると何もしないで黙って人の話を聞いているのと同じ状態となる。

また、酷い攻撃をされると何がなんだか判らなくなってしまうので、それを警戒した最低限の演奏しか出来なくなるし、想像力を奪い取られるので発想が貧困になってしまう。身体が自由に動かなくなる操作もされるので著しく不自由な状態での演奏となり、味わうとか無心になって集中するなど程遠い世界となっている。

遠隔操作攻撃は、何故か無意識度が高いほど強く影響を受けるようで、通常、演奏は無意識で行うものなので顔や姿勢の遠隔操作などはもろに受けてしまう。また、無意識と言うか無我夢中になるからこそ楽しいわけで、それをさせないように行っているのが、この犯罪であり、何をしている時でも常に精神や肉体に割り込んできて、意識をそらせ違うことを考えさせて、その場の雰囲気に溶け込めないようにされてしまう。

人から楽しさを奪い取ってしまう犯罪だ。

脳の遠隔操作犯罪、こんなものが野放しにされている。

5日1:10
声の送信、歌のリピート送信、聴覚へのノイズ、記憶や思考能力の低下、首筋や肩の引きつりと痛み、などが継続している。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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