発狂させる脳への攻撃

24:07
睡眠妨害については覚えていないが、目覚ましが鳴る1時間ほど前に目が覚めた。そして顔を洗ってうがいをする時に吐き気を起された。大まかな被害状況としては昨日と同じであり、背中や首の後ろ、肋骨の周囲の痛み、思考能力の低下などが継続していたが能力が低下した状態で仕事をした。やはり18時頃になると急に鼓膜が詰まったようになり不快感の発生するノイズを送りつけられ、上半身が振動しているような感じにされた。なぜか、その振動とノイズと脳の変調が低周波で同期しているように感じてしまう。

夜は楽器の練習に行ったが、スタジオに入るといきなり聴覚の変調を起されて耳に聞こえている音が実音から脳内音声に切り替わったように聞こえた。左右の耳に対して別々に操作されていた。練習妨害も昨日と同じような程度であったが多少は練習が出来たと思う。それと暴れだしたくなる衝動は送りつけられなかった。

問題は帰宅後であり、練習中に私のやっているフレーズのテンポに合わせて関係のない曲のメロディー(それも間違っていて突然違う所に行ってしまうので非常に鬱陶しく、脳の操作もされているので、それを聞かされると別のメロディーを歌えなくなる、しかも途中で練習を止めてテンポを変えても出だしから合わせられてしまう)を送信されていたのだが、家に帰っても延々と続けられていた。

良くある被害では激しい怒りを発生させられて、強く興奮させられて、暴れだしたくなる衝動を起されるのだが(これは強度の拷問であり、耐え難い苦痛という感覚も発生する)、今日は右耳の内部に圧迫感を発生させられていて、その右耳の圧迫感と関連付けされた、強力に耐え難い感情が発生していた。

歌のリピート送信も右の耳なので、右耳からくる不快感が異常なまでに増幅され、嫌で嫌で堪らなくなってしまった。この嫌で嫌で堪らない気持ちは送りつけられたものであり、発狂しそうな感じになった。その時に、自分の体を傷つけてしまうイメージを脳内に送りつけられた。

激しく興奮しないで発狂するような感じの被害だった。

これを数時間やられたら発狂してしまうかも知れない。また、同時に暴れたくなる衝動などを送りつけられたら暴れてしまうかも知れないと思った。

精神拷問という新しい暴力だ。

「この日記を知人が読んだら二度と会わなくなるだろう」、「逮捕されるだろう」、「強制入院させられるだろう」、「仕事がなくなるだろう」などと声の送信で脅迫をされるのは毎日のことだが、それを恐れていたら被害報告は出来ない。

3日2:01
攻撃が酷いと寝る時間が遅くなる。
多少、攻撃が弱くなっている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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