痛みの拷問が新たに追加される

22:53
昨夜の睡眠妨害はどのようなものであったか忘れてしまった。朝方に一度起されて、トイレに行ってから最就寝したのを覚えている。それと、左側を向いて寝ようとすると著しい不快感が発生するのでどうしても右側を向いて寝るようにされてしまう。攻撃が日常化している痛い右肩を下にして寝なければならない。その後は目覚ましで起床したのだが、歯を食い縛ってしまうように遠隔操作されていたようで、それに関係した頭の筋肉が痛くなっていた。痛くなっていた理由はただ単に遠隔操作である。

仕事は昨日と同じように能力が低下した状態で行っていたが、脳内音声による歌のリピート送信が考えることに対する妨害となり拷問のようであった。

今日、追加された痛みは肋骨の周囲の痛みと背筋の痛みであり、当然のように痛くなる理由がないので遠隔攻撃ということになる。しかし、体を動かすと痛くなるので、まるで筋肉痛のように感じてしまう。起床直後は体の動きと痛みがズレていたので不自然さを感じたが、その後はどのような動きをしても肋骨の周囲が痛くて自由に動けなかった。呼吸をしたり、腕を上げただけでも痛くなる。右肩の痛みも普段は自然発生している筋肉痛ではないかと思えてしまうくらいなのだが、動かさないのに急に痛みが強くなったりするので遠隔操作と判る。やはり、18時を過ぎると急に脳の変調と聴覚への攻撃が始まり、不快感が酷くて大変な状況になった。

夜は楽器の練習に行ったのだが、最初の僅かな時間だけは聴覚を攻撃されないで音が自然に聞こえた。また、脳の変調や筋肉が動かなくなる操作が弱かったので、普段いかに酷い妨害をされているのかが良くわかった。

妨害をされていなければ快適スムーズそのもので何の苦労もなく練習が出来る。しかし、少しすると各種妨害攻撃が始まり、全く練習にならなくされた。

その辺りから感じたものは、妨害をされていると極めて下手にされるので、その下手なレベルでの練習となってしまい、全く上達することがないと言うことだ。更に、筋肉の一部を硬直させられたり、動かなくされているといくら練習をしても身に付くものが違う訳で、練習の無意味さを強く感じさせられた。

聴覚を攻撃されて現実と違う音質で楽器の音を聞かされて、また、音量を判らなくされて、手の感触を鈍くされていたら、まともな練習にはならない。さらに脳を誤動作させて意思の通りに体が動かなくなったり、記憶を消されて何を練習するのか判らなくなったり、突然体が動かなくなったりした。最後は暴れだしたくなる衝動を起されて大変なことになった。

それでも音楽は続けたいと思う。

余りにも攻撃が激しいのでメールにて政党に意見を入れた。

この野放しにされている無差別テロとも言える犯罪を止めさせる活動も命ある限り続けたいと思う。これほど酷い犯罪は世の中に存在しないと言えるほど酷い。特に激しい拷問を受けていても第三者には何が起きているのか見えないからだ。

目に見えない傷が消えることは生涯ない。

24:41
脳内音声による歌のリピート送信、声の送信、考える事が出来なくなる脳への攻撃、身体の痛み、お腹に空気が溜まる攻撃、呼吸の操作、視力の低下、鼓膜が詰まったようにしてノイズを送信する攻撃、その他五感操作、などの拷問被害が続いている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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