陰湿・執拗な演奏妨害

22:17
今日は被害者の会に行き、その後、楽器の演奏をしにスタジオに向かった。

被害者の会では、眠気を発生させられて頭の中が真っ白になってしまったような感じで発言をするような状態ではなかった。ただ、強い不快感や怒りの送り付けはなかった。

音楽の方はスタジオのあるビルに到着してエレベーターから降りると、まだエレベーターに乗っているような感じになったり、強い不快感が発生して思考能力が著しく低下しので、今日も酷い演奏妨害をやられると思った。

やはり耳にトーンコントロールが付いたような聴覚の変調や右耳だけ異常に音が煩くされる被害を受けた。
また、極低周波の信号で平衡感覚の変調と記憶の消去のような思考の揺らぎを起こされ現実を感じ取る能力を極度に低下させられた。

23:45
声の送信による激しい脅迫を受けながら帰宅した。脳や身体への攻撃も途切れることはない。実は、声の送信による憎まれ口や脅迫というのも攻撃としてはかなりのものである。しかし、それ以上に感情の遠隔操作や脳への攻撃が酷いので声の送信という攻撃は埋もれてしまっている。勿論、肉体への痛みや苦しみと言った攻撃も継続されるのでかなりの攻撃となる。

楽器の演奏は他の楽器の音がほとんど聞こえなくなるように聴覚を操作されたり、体を著しく不器用にされたり、間違ったメロディーを脳内に送り込まれたり、意識を変調されて集中力が出ないようにされ、実力を発揮することは全く出来なかった。数年間に渡る音楽を聞くことの妨害、曲を覚えることをさせない記憶の消去、練習の妨害などを総合すると実力の一割程度しか発揮出来ていない。もっとも、先週の攻撃からくらべると今週は少しは軽かったと言えるだろう。

やはり「電子洗脳」という本、読んでほしい。

電子洗脳という本が発売されました

24:54
その後は、悪いものを食べたかのような吐き気のような苦しさが発生して、血の気が引くような、脂汗が出るような軽度の攻撃をされている。それよりも首筋の硬直や聴覚に送られる極低周波の信号のようなものが著しく不快となっている。

楽器の演奏の合間に食事をしに行った時も脳を酷く攻撃をされ、無感情、無感覚のような放心状態に近くなる攻撃をされた。当然、話をしている人の顔を見ているだけで、話はよく理解出来ないし、自分から話に加わることも出来ない。お腹がパンパンになるまで空気を溜められてゲップも出せずに、強い怒りの感情を送りつけられて、ただそのような被害に耐えていたたげだ。

その後も延々とお腹に空気を溜める攻撃が続けられていて、時間にして6時間苦しめられている。しかし、この被害も日常化していて、常時行われているのだが、苦しさの度合いを変えたり、精神的な苦痛を送りつけるなど変化させながら行っている。

政府はこの犯罪について取り扱う意思がないようだ。

あまりにも酷すぎる。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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