脳の遠隔操作被害

電磁波による遠隔操作は実際に脳内で起きている事に対して信号の増幅や減衰のような形を取ったり、神経に対して信号を送りつけてくるので、被害者が自分に起きている現象を口にした時、第三者からみれば内面から出てきたもの、としか思えない。それが被害者本人に取って明らかに不自然であってもだ。従って焦点は被害者に変調を起している信号の存在を明確にすることであり、出来れば被害者の体から加害信号だけを抜き取りたい。

23:37
今日も、昨日と同じような状態が続いている。本来ならば大変な苦痛であり、大変な被害なのだが、激しい拷問のような耐えがたいものが長時間継続しなければ、不自由ながら何とか過ごせる。しかし、能力の低下した状態であり、それが表面化してしまうような事をすれば、我慢の限度を超えてしまうだろう。

なぜか、冒頭部の文章を書くのにためらい、勇気が必要となった。その理由は激しい攻撃を受けるのではないかと言う不安からだろう。

今日は知人が来ていたので夕食を外で食べることにした。その時になぜか周囲の雰囲気がすさんだ感じに見えて「よくこんなところで商売をしていて怖くないな」と思った。自分は怖くはならなかったが、そのように感じさせる操作もあるようだ。

24:53
お腹に空気を溜められて苦しい。
何か、抑制のような感情の遠隔操作をされているようだ。怒りの代わりに抑制を掛けられているのだろう。普通なら腹が立つような攻撃をされても黙っていられるのは、そのためだと思う。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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