被害者は唯一の証人

電磁波による人間の遠隔操作そのものが犯罪であり、それがどのように行われているかを知っているのは被害者しかいない。被害形態は様々であるが、病気の症状を再現するように行われている場合が多いようだ。テクノロジーの存在を信じられない人は「そんなテクノロジーがあるのか」と思うかも知れないが、私の場合は「そんな病気があるのか」と信じられない思いである。

23:15
昨夜の睡眠妨害は覚えていないが、朝に目覚ましが鳴るよりも1時間以上も早く目を覚めさせられた。「さあ早く起きよう」と声を聞かせられたが無視をしてしばらく横になっていた。すると何かの遠隔操作タイミングで起床をさせられてしまったような気がしたが、時間になっていたので、そのまま着替えてしまった。すでに脳の遠隔操作、お腹に空気を溜められる遠隔操作が行われているのは感じていた。歯を磨いて居る時に少し吐き気を起されて、うがいをする時には強い吐き気を起されて酷い苦労をさせられた。

毎日のことではあるが、聴覚の変調、平衡感覚の変調、視覚の変調、意識の変調、筋肉の変調、不快感を発生させられたまま出社する。この「変調」という部分には具体的な説明が必要になるのだが省略する。今日は外出する用事が多かったので仕事の妨害というよりは著しく不快な思いをさせられ続けた。

考えることが出来なくなる被害は、思考停止という状態を断続的にコントロールしているように感じるし、果たして思考停止は記憶が働かなくなる被害と同じなのかわからない。放心状態のような感情としての無反応のような状態にされる被害にも似ている。そのような被害が多い一日であり、鼓膜が詰まったようになり不快なノイズを送信される状態も続いていた。

夜はサウナに行っていたが、そこではそれほど被害は酷くなかった。しかし、サウナから出ると途端に筋肉が硬くなり痛みや疲労感が発生し、聴覚や脳への不快になる攻撃が始まった。両足のふくらはぎが異常な不快感を発生していて、肩や首のコリや痛みが酷い。

聴覚に対するノイズの送信と同時に、考えることが出来なくなる信号、平衡感覚がぐらつくような信号を送りつけられていると思っている。例えば、聴覚に対して煩いと感じる信号を送りつけるだけで思考が停止したり、平衡感覚が狂うようなことはいと思うからだ。それらは遠隔拷問のために開発したテクノロジーであろう。

息が吸いきれなくて苦しくなる攻撃も頻繁に行われる。それとセットで行われるのが、慌てて次へと動作してしまう脳の遠隔操作、怒りの感情を発生させる遠隔操作である。

とにかく唯一の証人であるので、脳や身体への攻撃が強く、日記の妨害をされているが、著しい思考能力の低下、酷い疲労感、集中力の低下、肉体的な苦痛の中で最低限の被害記録をしたが、それがどれほど困難な状況なのか果たして伝わるだろうか。

今も、脳内音声による歌のリピート送信とお腹に空気を溜める攻撃、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう遠隔操作、暴れだしたくなる衝動を起されている。

悪意と殺意だけで行われている破壊活動。

一日も早く政府に対応してもらいたいと思っている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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